環境保全

[ 学部・学科 ]
ヒューマンケア学部 子どもケア学科 幼児保育専攻
[ 日程 ]
2019年12月15日
[ 内容 ]
やろまいか!愛・地クリーン作戦!
[ SLを行っての感想 ]

 ごみ拾いは初めて参加しましたが、地域住民の方が和気あいあいとした雰囲気でボランティアをされていたので、とても参加しやすい印象でした。普段から中央分離帯に落ちている缶やたばこのごみは気になっていましたが、拾ってみるとその量の多さに驚きました。ごみ拾いを行うことで、次にごみを捨てる人への抑止力となればいいなと感じました。愛・地球博が行われていた時は小さくて記憶にあまりないのですが、成長して、こういった形で今も愛されている場所に行ってボランティアができてよかったです。ボランティアをするまでのハードルはどうしても高いものだと思います。でも、こういったごみ拾いという簡単なことでも誰かのためになるし、自分のためにもなるなと感じました。

 ボランティアを終えてから、大学内で落ちているごみ等に目がいくようになりました。ごみ拾いを通じて住民の方と交流ができました。大学内だけでは交流できない方と話したり、一緒に考えたりできるのは、ボランティアだから出来ることだと思っています。

[ 学部・学科 ]
メディア造形学部 ファッション造形学科 小森 友稀
[ 日程 ]
2019年12月1日
[ 内容 ]
やろまいか!愛・地クリーン作戦!
[ SLを行っての感想 ]

 このボランティアに参加するのは2回目です。

 ゴミ拾いをして、キレイな街を保つ目的でもありますが、「やろまいか」のはたをかけたり、運転している人にその姿を見てもらうことでこのような活動をしているということを知ってもらい自信に意識をしてもらう目的でもあると分かりました。

 また、ゴミ拾いをしている時に散歩をしている人やランニングをしている人に「ご苦労さま」「ありがとう」と声をかけて下さりました。とてもあたたかい気持ちになったし、人と人とのつながりを感じました。主催者の方も気さくに声をかけて下さるのでみんなで協力して参加できるボランティアだと思います。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部 御厨 楓
[ 日程 ]
2019年12月1日
[ 内容 ]
やろまいか!愛・地クリーン作戦!
[ SLを行っての感想 ]

 初めてごみ拾いのボランティアに参加しました。私は道路横の歩道を掃除していきました。ぱっと見た感じではあまりごみはないように見えましたが、草がはえているところをみると食べ物のゴミやペットボトルなどがあり、自分が想像しているよりもゴミがあることに驚きました。また、私はしなかったのですが、道路のまんなかの草が生えているところにはペットボトルや缶がたくさん捨ててあり、すぐにゴミ袋いっぱいになりました。ゴミ袋はトータルで30袋以上もあったので、1人ひとりのポイ捨てのつみかさねがたくさんのゴミになってしまうことを実感することができました。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部 水野 花縄
[ 日程 ]
2019年12月1日
[ 内容 ]
やろまいか!愛・地クリーン作戦!
[ SLを行っての感想 ]

 今回ごみひろいのボランティアに参加して、このようなボランティアははじめてだったのでどのような雰囲気なのか少しドキドキしながら行きました。行ってみると30人弱くらいの人が集まっていて、年代も小学生から高齢の方まで幅広く優しい方ばかりでとても良い雰囲気でした。

 作業は2時間ほどと短い時間でしたが、2チーム合わせてごみ袋35こ分ほどのごみが集まってびっくりしました。このような活動をもっと多くの人に知ってほしいなと思いました。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部 元木 菜緒
[ 日程 ]
2019年12月1日
[ 内容 ]
やろまいか!愛・地クリーン作戦!
[ SLを行っての感想 ]

 愛・地球博記念公園の周辺を歩いて、ごみ拾いを行いました。

 私が実際にゴミ拾いを行っていて、特に多かったなと感じたゴミは、ペットボトル、たばこの吸い殻、かん、ビンでした。普段、何気なく歩いている道路にも、たくさんのゴミが落ちているということに気づくことができました。私の家の周りよりも綺麗だなと感じたので、私の家の周りにはどれだけのゴミが落ちているんだろう、と思いました。

 また、ランニングをしている地域の人に、「ありがとう」という声をかけてもらうことができ、とても良い経験ができたなと感じました。

 あまり接することのない年代の方や、地域の人とも交流することができ、参加して良かったなと思いました。