環境保全
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2021年10月24日
- [ 内容 ]
- やろまいか!愛・地クリーン作戦!!
- [ SLを行っての感想 ]
このボランティアに参加したのは2回目だったが、1回目とは別のコースを回った。そこで1回目とは大きく違いがあり、ゴミの量や種類に差があった。
大きな道に沿ってゴミ拾いをしたことで2回目はタバコ、菓子類の袋、ペットボトルなどの車の窓から捨てられやすいものが目立ち、1回目はあきらかに不法投棄だと思えるような電気ケトル、大きな袋にまとめられた大量のペットボトルなどの大型のゴミが目立った。このことから、捨てられやすい所、地形的に捨てられにくい場所があることがわかった。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2021年10月24日
- [ 内容 ]
- やろまいか!愛・地クリーン作戦!!
- [ SLを行っての感想 ]
以前参加した時とは別のコースのゴミ拾いをしたが、以前と同様にゴミは道の端に多く捨てられていた。特に見にくい植木の下や草の中に多く捨てられていた。
車道側には食べ物の袋や缶、ペットボトルが捨てられやすい傾向にあると感じた。しかし、以前よりゴミの量は減っていた。今後の清掃活動で少しずつでも捨てられているゴミの量が減ると良いと思った。
そのためには、まず自分が捨てられているゴミを見つけたら拾うように心がけなければならないと考えた。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2021年10月17日
- [ 内容 ]
- 長久手で稲作体験
- [ SLを行っての感想 ]
前日は雨が降るという予報でしたが、当日は快晴で、稲刈り日和りでしたが、活動先に到着したら稲の多さに驚きました。しかし、実際に刈ったのは1/3にもみたない程度で、後は機械でやりました。
稲刈りは去年サークルでやったので、順調に進みましたが、干すという工程をやったことがなく、稲をわらで縛る作業に苦戦していました。馬に全ての稲を干さなければいけないのですが、稲がいっぱいすぎて、稲をぎゅうぎゅうにつめないとはいりきりませんでした。自分達がぎゅうぎゅうにつめたところをボランティアの方が隙間を空けていたので、プロだなと思いました。
昼食は、近くにあったコンビニで買って、畑の前で食べたのですが、とても爽やかで、気持ち良くご飯を食べました。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2021年10月17日
- [ 内容 ]
- 長久手で稲作体験
- [ SLを行っての感想 ]
稲刈する前は、天気が曇っていたので行われるか不安でしたが、稲刈開始してから天気が晴れてきたので最後まで行うことができてよかったです。風が強かったので行う前はとても寒かったのですが、稲刈で働いていたら体が温かくなりました。
機械で稲を刈る方がとても楽で時短になるけど、昔の人が手で稲を刈る大変を知ることができました。稲を干すことによってアミノ酸と糖の含量が高くなり、また稲を逆さまに吊るすことで、藁の油分や栄養分、甘みが最大部の米粒へ降りて栄養とうま味が増すということを学びました。
農家の方ではなく、大工さんや建築士さん達が米作りをしていることに驚きました。広い敷地だったので大変でしたが、子どもと一緒に楽しく行うことができたし、刈った稲を全て竹に吊るした時の達成感を感じました。
また機会があったら参加したいです。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2021年10月17日
- [ 内容 ]
- 長久手で稲作体験
- [ SLを行っての感想 ]
小学校の頃、大学のサークルで稲刈りをしましたが、2回ともたくさんの稲を刈ったわけではありませんでした。ですが、今回の長久手で稲作体験ではとてもたくさんの稲を刈りました。なので、前に稲刈りをしたときよりもうんと疲れました。
稲を刈ると脱穀をしますが、その前に稲を干す作業もしました。すぐに脱穀するより一旦干すことでアミノ酸や旨味を米に集めることができるということを今回の稲刈りボランティアで知ることができました。
そして、子供とふれあうことができ、授業では学べない子供との接し方など色々な勉強をすることができました。
