環境保全
- [ 学部・学科 ]
- ヒューマンケア学部・子どもケア学科・幼児保育専攻
- [ 日程 ]
- 2022年5月29日
- [ 内容 ]
- やろまいか!愛・地クリーン作戦
- [ SLを行っての感想 ]
他の参加者の方とモリコロパーク周辺の掃除ができて楽しくてよかったです。7袋分のゴミを集めることができ、良いことをした気分になりました。
集まったゴミを見ると、ゴミの多さに驚きました。こんなにもゴミが落ちているなど知りませんでした。活動中、人はなぜポイ捨てをするのか疑問に思いました。日本は防犯のためゴミ箱が設置されていないことが多いけれど、ゴミ箱がないことでポイ捨ての原因になると考えました。
今回のSLに行ったことで、日本の環境について改めて考えることができました。また参加したいです。
- [ 学部・学科 ]
- ヒューマンケア学部・子どもケア学科・幼児保育専攻
- [ 日程 ]
- 2022年5月29日
- [ 内容 ]
- やろまいか!愛・地クリーン作戦
- [ SLを行っての感想 ]
一見きれいに見えるが、よく見ると沢山のごみが落ちていました。特に多かったのがタバコでした。緑が多い場所なので、火が燃え広がる可能性もあり、危険だと思いました。また、畳や洗濯洗剤の大きなボトル等捨てようと思わないとそこにある訳のない物もありました。同じ人間として恥ずかしく思いました。街がきれいに保たれているのは、こうしたボランティア活動や町の職員等の働きによるものなのかもしれないと思いました。
ボランティア全体のごみを集めると約7袋分になりました。これは少ない方だそうです。活動の最中はこんなにごみが落ちているのかと残念な気持ちが大きかったですが、7袋の袋を見た時、こうして街をきれいにしたいと思う人も沢山いるのだと認識することができて良かったです。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2022年5月29日
- [ 内容 ]
- やろまいか!愛・地クリーン作戦
- [ SLを行っての感想 ]
道端にはたばこがたくさん落ちていた。中学生まで学校行事で行われていた地域清掃の経験を活かして、しゃがんで植え込みの奥まで探すと、空のペットボトルや缶コーヒー、缶詰、コンビニパンの袋などを見つけることができた。土まみれだったり、錆びついていたり、賞味期限が2013年2月と書いてあるものがあったりと、植え込みの中のごみは随分長い間気づかれずに放置されていたのだなと思った。わざと見つけづらいところにポイ捨てしていく人が明らかに一人二人ではないことを改めて知り、少し残念な気分になった。
ボランティアの方の優しさや人柄の良さを知ると余計に。11月のジブリパークオープンに先駆けて、10月にもごみ拾いを行うと聞いたので、ぜひまた参加したいと思った。また、参加者同士の関りがあって、楽しく活動できた。他人と話す機会にもなって、とても良かった。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2022年5月28日
- [ 内容 ]
- '22春の藤前干潟クリーン大作戦
- [ SLを行っての感想 ]
今回の活動では、足場が不安定な岩場でごみを回収しました。岩と岩の隙間から大量のペットボトルや空き缶、日焼け止め・制汗スプレーのふた、花火の空袋と日常生活の中で出たと思われるゴミが回収できました。足場が不安定でさらにゴミが岩の奥にあったのでゴミを回収することが難しい場面もありました。そして、岩場は安定な場所が少なく、堤防は急斜面だったので基本的に活動期間中は足を休めることができず、大変でした。普段は立ち寄ることが少ない分、このようなボランティア活動を通して藤前干潟をきれいにできて良かったです。持ち物に長靴とありましたが、はきなれた運動靴のままで活動した方が動きやすかったです。
一つの反省点として荷物の取り扱いには気をつけた方が良いと思いました。岩場のところで小さなポーチを落とした方がいました。取り出すことはできましたが時間がかかったのでボランティア活動だけに集中しないようにしたいと思います。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2022年5月28日
- [ 内容 ]
- '22春の藤前干潟クリーン大作戦
- [ SLを行っての感想 ]
一見、案外ごみがないと思ったけれど、岩と岩の間にはさまっているプラスチックごみがたくさんあった。潮が満ちた時に現れたごみだと思うと、海にはごみが本当にたくさんあることが分かった。また、とても硬かったり遠くてトングが届かなかったりして取りきれなかったごみもいくつかあった。ペットボトルやハンガーなどを回収できて達成感は得られたが、少し不完全燃焼なのでまた活動があれば参加したい。
藤前活動センターから日光川公園というバス停へ向かう途中、ポイ捨てと思われるごみをいくつも見かけた。今回のボランティアは漂着ごみの回収を目的としているため多少畑が違うかもしれないが、そこのごみも掃除したくなった。私はポイ捨てのごみの多さは名駅や栄駅などのいわゆる都会が勝ると思っていたが、信号のあまりないような場所でも普通に雑誌やお菓子の袋などのごみを見かけて驚いた。ごみを捨てる人はどこにでもいることと、それを拾う心優しき人たちもいることを知った。私は後者であり続けたい。
