環境保全
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2026年5月31日
- [ 内容 ]
- やろまいか!愛・地クリーン作戦
- [ SLを行っての感想 ]
ボランティアスタッフの方がやさしく、楽しくできた。また思っていたよりごみが多くておどろいた。普段から落ちてるごみに少しでも気を配りたいと思った。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2026年5月31日
- [ 内容 ]
- やろまいか!愛・地クリーン作戦
- [ SLを行っての感想 ]
最初はごみなんてそんなに落ちていないと思っていたけど活動してみたら思った以上にたくさんのごみが落ちていて驚いた。1つ1つのごみは小さくても詰めるとごみ袋いっぱいになったため、少しならいいやという意識でポイ捨てすることが環境を汚してしまうことになるんだと感じた。また、ペットボトルなど本来リサイクルできるごみも汚れていたり、中身が残っていたりしてリサイクルすることが難しくなっていた。
今回の活動では環境問題について考えるとともに実際に体を動かして体験できたのでより身近にとらえることができ、とても良い経験になった。他の地域でも参加してみたい。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2026年5月31日
- [ 内容 ]
- やろまいか!愛・地クリーン作戦
- [ SLを行っての感想 ]
私はこの活動を通して、ゴミの不法投棄やポイ捨ての多さに驚きました。自分の家の周辺では、タバコのポイ捨てをよく見かけます。今回の清掃活動でもタバコや特に空き缶のゴミが多く、そして歩道よりも道路の隅に捨てられていることが多く、車からのポイ捨てが頻繁に行われているのではないかと思いました。参加者の多くが学芸生でしたが、一般の方も参加されており、最後のゴミの分別まで皆で協力して行いました。
清掃活動が始まる前に実行委員の方のお話を聞かせていただきました。「愛知県で行われた万博の象徴として建設されたものの、今ではごみのポイ捨てが多くなっている。この状況をどうにかしたいと思い、この活動を始めた。」ということを聞き、考えを実行に移す行動力を私も見習いたいと思いました。高校生の時にも同じような活動に参加したことがあり、その時は学校内での活動だったので、地域の方と話す機会がありませんでしたが、今回は、少しでしたが、お話させていただく機会があり、これを機に積極的に様々な方との交流を大切にしていきたいと思いました。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2026年5月31日
- [ 内容 ]
- やろまいか!愛・地クリーン作戦
- [ SLを行っての感想 ]
今回の活動では、7袋分の可燃ゴミと1袋分のアルミ缶を集めました。たった1週間でこれだけのゴミが集まったことに驚きました。活動する中で、歩道ではなく車道側のポイ捨てが多いことに気がつきました。拾ったタバコのすいがらのほとんどが車道側に落ちていました。歩道にはポイ捨て禁止の看板があります。ですが、車に乗っている人から見える看板はなかなか見かけません。車に乗る人への呼びかけも大切だと思いました。
また、日本にはゴミ箱が街中にほとんど置いてありません。そのことが必ずしも良いことなのか、考えさせられました。普段なにげなく歩いている道にもゴミはきっと落ちているはずです。全ての人々がゴミを道に捨て
ないことが1番ですが、こうした活動や地元のゴミ0運動にも積極的に参加していきたいです。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2026年5月31日
- [ 内容 ]
- やろまいか!愛・地クリーン作戦
- [ SLを行っての感想 ]
思っている以上にごみはあるんだろうと思っていましたが、それ以上にたくさんありました。
ペットボトルやお菓子の袋などの大きなごみもあれば、ペットボトルのキャップ、お菓子の封を開ける部分や割箸などが落ちていました。しかも落ちていた場所が道路の車側だったり、風で飛ばされたのか、山になっているところの奥にあったりなど歩道などの目に見えるところばかりではありませんでした。知らず知らずして誰かが捨てたのが積み重なって蓄積されたのかと思いました。
細かなごみは拾えばきりがなくなってしまうので、皆で分担して誰かが見つけていく感じでごみ拾いをしました。途中でジョギングやランニング、サイクリングしている方に会い、挨拶やお疲れ様と感謝の声を聞くことができ、心が洗われたような感じがしました。ボランティアという枠ですが、皆さん真剣にこの1時間半取り組み、ごみ袋いっぱいごみを回収している方もいました。気合が入っていてかつ、自分のペースで行うことができたので、個人的にもやりやすかったです。
