文化交流
- [ 学部・学科 ]
- ヒューマンケア学部・幼児保育専攻 吉田 真優
- [ 日程 ]
- 10月2日(金)
- [ 内容 ]
- あいちトリエンナーレ
- [ SLを行っての感想 ]
美術館のボランティアをしてみて、展示品について来場客と会話をしたのがとても楽しく印象に残りました。また、角笛を吹くという体験をする時に子ども達と触れ合う事ができました。
一日で色々な展示品を巡回するため、自分がその作品の良さに気付いたり、学びを深めることができます。
- [ 学部・学科 ]
- ヒューマンケア学部・ヒューマンケア学科・子ども心理コース 鳥井 彩夏
- [ 日程 ]
- 8月27日
- [ 内容 ]
- 名古屋グランパス&SON・愛知 サッカー教室
- [ SLを行っての感想 ]
障がいのある子どもたちと関われる機会がそんなに多くないので、今回このボランティアに参加していっしょにサッカーのミニゲームをしてボウリングなどで一緒に喜んだり悔しがったりできてよかった。ボウリングで全てのピンが倒れたりすると、みんなで拍手して一緒になって大きく喜ぶと、子どもたちのやる気や喜びも倍増するということを改めて実感し、学んだ。
最初に行った時に、まだ準備がされてなくてどこに集合したらいいのかわかりにくく、少し困った。参加者さんもとても楽しそうに体を動かしていたのが見れて、みんなで体を動かすのはいいなと感じた。
- [ 学部・学科 ]
- ヒューマンケア学部・子どもケア学科・幼児保育専攻 平林 鈴風
- [ 日程 ]
- 8月11日
- [ 内容 ]
- 徳川美術館 平成28年 夏休みこども歴史教室 学生ボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
ボランティアを開始して、一番初めに困ったこと、反省したことは、美術館のどこに何があるのか自分たちが全く把握していなかったことです。
クイズに参加された子どもの保護者に展示の場所を聞かれたのですが、答えられず、全体をおおまかにでも把握しておくべきだと反省しました。次、聞かれたらすぐ答えられるように急いで案内図を取りに行きました。自分たちはボランティアでもお客さんから見れば学芸員と同じように見られているということに気付きました。また、今回このボランティアに参加した理由は、子どもと関わるためだったのですが、たくさんの子どもたちと触れ合うことができたので良かったです。そして美術館が予想以上に沢山のボランティアの方たちで成り立っていることに驚きました。
- [ 学部・学科 ]
- ヒューマンケア学部・子どもケア学科・幼児保育専攻 細野 有莉
- [ 日程 ]
- 8月11日
- [ 内容 ]
- 徳川美術館 平成28年 夏休みこども歴史教室 学生ボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
クイズラリーの答え合わせに積極的に来て、紙を渡してくれる子もいれば、恥ずかしがっているのかなかなか自分から来てくれない子もいてそういった場合には、自分から「クイズできた?」と声をかけるなどしてきっかけ作りをするようにしました。また、紙に押すスタンプを自分で押したいという子もいたり、年齢によっても色々な子がいて保育園や幼稚園でも家庭の事情、性格、十人十色な子が集まる場で大人が察し対応をその子一人一人に合わせていくことが大切なんだと思いました。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部 管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 9月17日
- [ 内容 ]
- 愛フェス
- [ SLを行っての感想 ]
ほとんどはじめてのボランティアで、まずみんなとどのように接していけばいいか分からず、戸惑っていたけど、活動を通してみんなフレンドリーに接してくれてすごく助かりました。また同い年だけでなく、年上の方と接することができて、貴重な体験だと思いました。まだまだ積極的に行動することができなかったので、これからたくさん経験してもっと役に立てるようになれたらいいです。
いつもとは違う角度からイベントに参加することができて、とても楽しかったです。
