文化交流
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 8月27日
- [ 内容 ]
- 名古屋グランパス&SON・愛知 サッカー教室
- [ SLを行っての感想 ]
一番初めに私たちがボランティアとして行ったアスリートの受付・観戦チケットの配布では、受付時に障がいのあるアスリートの方たちが自分で名前を言ってくれ、少し聞き取りにくい場合もあるため、注意深く耳を傾けることが大事であると思った。そして、サッカー教室で行ったサッカーボウリングと的当てでは、アスリートが何回でも挑戦できるようにボランティア全員で役割分担をして三角コーンを素早く立て直したりと協力してできたところが良かったと思う。また、アスリートの能力に応じてキック位置を前にするように提案したりと工夫しながら行うことができた。さらに一つでもコーンを倒すことができたら、ハイタッチをしたり、「すごいね!」と一緒に喜んだりしてアスリートを楽しませ、自信を持ってもらうことが大切であるということを担当者の方から学んだ。
- [ 学部・学科 ]
- メディア造形学部・デザイン学科
- [ 日程 ]
- 9月1日
- [ 内容 ]
- あいちトリエンナーレ
- [ SLを行っての感想 ]
ボランティア同士の交流、お客様との交流、作品との交流、作者様/アーティスト様との交流がとにかく多く、初対面の方と顔を合わせコミュニケーションを取ることで、どのような対応をとるか、言葉遣いを学んだとともに、良い社会経験になりました。人と接することに最初は不安で仕方なかったのですが時間と経験を重ねる度に少しずつ慣れ、自然と場にも慣れたので本当に良いボランティア先でした。作品の見学(循環)をさせていただいてアーティスト様との交流、作品との交流ができたので貴重な体験となりました。
説明会(ボランティア活動の)ではまとめられた資料が配布され見て読んで聞くような形状でしたが当日の活動内容にお客様への対応の仕方で「作品の説明」について、説明会で話されていなかったので当日聞かされたときには凄く焦り、きちんとお客様に説明できなかったので困りました。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部 管理栄養学科 志水 達也
- [ 日程 ]
- 8月27日
- [ 内容 ]
- 名古屋グランパス&SON・愛知 サッカー教室
- [ SLを行っての感想 ]
アスリートの方が純粋に楽しんでいるのを近くで感じることができて良かったです。よりアスリートの方に喜んでもらえるよう、声をかけて、一緒に楽しむことができたと思います。
- [ 学部・学科 ]
- メディア造形学部・デザイン学科 児玉 理香
- [ 日程 ]
- 7月24日
- [ 内容 ]
- あいちトリエンナーレ
- [ SLを行っての感想 ]
今回初めてボランティアに参加しました。6月7月に2回の事前研修があり、その際に8月のシフト希望を提出しました。随分先のことになるので予定がわからず、シフト提出には少し困りました。8月の希望日は10日ほど出しましたが2日しか入れてもらえませんでした。平日は入れてもらえずでした。
当日、自分が監視する場所を教えてもらいます。ランダムなので、作品の監視であったり、建物の入り口であったり、冷房の有無などもいろいろです。事前にその場所についての説明や、どういうことをすればいいのかの連絡がなかったので、トリエンナーレについて全然知らなかった私は少し困惑することもありました。まわりのボランティアの人たちの様子を見たりしながら、だんだん慣れました。基本的には、一人での作業ですが近くにボランティアの人たちがいる時や2人で監視する時などはその人たちと話したりして楽しかったです。学生からお年寄りまで幅広い年代の人たちと交流できるというのはとても良かったです。普段なかなかない機会でした。来場するお客様からのありがとうの言葉もとても嬉しいです。
- [ 学部・学科 ]
- ヒューマンケア学部・子どもケア学科・子どもケア専攻・養護教諭コース 浅井 菜乃子
- [ 日程 ]
- 3/12~13
- [ 内容 ]
- マラソンフェスティバル
- [ SLを行っての感想 ]
始めてのボランティアだったので、不安が少しありましたが、初心者のための説明会があり、そこでボランティアをする上で大切なことや心構えなどを教えて頂き、不安が解消されました。当日は、ランナー受付と更衣室の誘導・整列を担当したのですが、どちらも始める前の仕事内容の説明があまりなく作業を行いながらの内容把握だったため、初めのうちはぎこちなくなってしまったように思います。慣れてからは、ランナーのみなさんに激励の言葉を送ったりしながら、楽しんで作業を行うことができました。
