安全防災

[ 学部・学科 ]
ヒューマンケア学部・子どもケア学科・子どもケア専攻・養護教諭コース 河合 優
[ 日程 ]
5月22日
[ 内容 ]
ネパール大地震への募金活動
[ SLを行っての感想 ]

 短時間の活動だったが、募金して下さる方がいるたびに嬉しくなった。私達の活動が少しでもネパールの復興に役立てたらと思う。あまり人通りが多い時間でなかったので次に募金活動をするときは時間帯を考えて行いたいと思う。

初めてSLで活動をした。これを機にこれからも活動をしていきたいと思った。

[ 学部・学科 ]
ヒューマンケア学部・子どもケア学科・子どもケア専攻・養護教諭コース 早瀬 由佳子
[ 日程 ]
5月22日
[ 内容 ]
ネパール大地震への募金活動
[ SLを行っての感想 ]

 募金活動を行って人の優しさを学びました。

 金曜日のお昼という事で授業が終わり帰宅する人が多くみられ、キャンパス内に学生があまりおらず場所を決めるのに困りました。活動中にも頑張って下さいなど声をかけてくれる人もいたのでそれが励みになり募金活動を行ってよかったと思いました。

[ 学部・学科 ]
ヒューマンケア学部・子どもケア学科・子どもケア専攻・養護教諭コース 吉田 有梨沙
[ 日程 ]
5月22日
[ 内容 ]
ネパール大地震への募金活動
[ SLを行っての感想 ]

 今までは赤十字青年奉仕団として活動してきましたが、今回が初めてのSLとしての活動になりました。

 お昼休みに募金を行いましたが、あまり外に人が居らず不安なスタートになりましたが、声かけを続けると徐々に人が集まってきてくれて結果としてたくさんの募金をいただくことができました。SLの活動をしたことはなかったけれど今後赤十字の活動と平行してボランティアをしていきたいと思います。

 ネパール大地震は日本でも大きく報道されました。一人一人が支援の気持ちをもち活動を継続していきたい。

[ 学部・学科 ]
ヒューマンケア学部・子どもケア学科・子どもケア専攻・養護教諭コース 鈴木 彩歌
[ 日程 ]
5月22日
[ 内容 ]
ネパール大地震への募金活動
[ SLを行っての感想 ]

・募金について、誰かがしてくれると後に続く、また団体の一人が声かけしてくれると、興味を示してくれた。女性よりも男性の割合が圧倒的に高かった。

・学内での募金活動は2度目だが、活動時間が学芸大の昼休み、さらに金曜日ということが重なり、呼びかけることができた人数自体、少なかったと思う。

・呼びかけをしていた中で、「あっネパールのやつだ」と思い出したように言ってくれた人がいた。彼女の中で少しでも震災について考えた時間があったと思うので良かった。

[ 学部・学科 ]
ヒューマンケア学部・子どもケア学科・子どもケア専攻・養護教諭コース 森山 菜々子
[ 日程 ]
5月22日
[ 内容 ]
ネパール大地震への募金活動
[ SLを行っての感想 ]

 短い時間だったけれど、多くの人が募金してくれて嬉しかった。私達が募金を呼びかけることでたくさんのお金が集まり、ネパールへの復興支援に少しでも協力できたと思うと、参加して良かったと思った。

SLを通してのボランティアは初めてだったが、これを機に、これからも様々な分野のボランティアをやっていきたいと思った。