地域活動
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2024年12月22日
- [ 内容 ]
- 日進絆子ども食堂 調理・イベントボランティア 日進市市制30周年記念行事「まちなかでハワイアン」
- [ SLを行っての感想 ]
今回は、子ども食堂のお手伝いをすると思っていたので、当日に運営の方をやると聞いて少し困ってしまった。調理をしたり、子どもたちとふれあうことを楽しみにしていたので残念だった。
当日はフラダンスのコンサートの裏方で、次の出番の人たちを電話で呼んで誘導することをした。状況をあまり把握できず、なかなか役に立つことができなかったが、最後にすごく感謝をしてもらえてうれしかった。
このボランティアに携って下さる方々はみんなとてもいい人で心があたたまる。
次はまた子ども食堂で調理をしたり子どもとふれあったりしたい。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2024年12月22日
- [ 内容 ]
- 日進絆子ども食堂 調理・イベントボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
前回子ども食堂のボランティアに行った時は、にぎわい交流館に来た子どもたちへの提供だけだったけれど、今回は日進市のイベントと共催しているということもあり、市民会館にある設備で食数の多い調理を経験できてとても貴重な時間となった。
ボランティアの人数も多かったため、自分から進んで動いたり、分からないことがあればすぐ質問するといったことを意識し、常に行動していることを心掛けることができた。
食材のカット方法などを詳しく教えてもらい、とても勉強になった。特にクリスマスケーキを切るときに、包丁を温めることで切りやすくなり、断面もきれいになるということを知ったため、また実践してみようと思った。
また、受け付けでは来場者への対応を臨機応変にやらなければならなかったため、考える力がついたと感じた。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2024年11月30日
- [ 内容 ]
- 東白川村 茶畑キャンプ2024秋 おいしいお茶の淹れ方教室
- [ SLを行っての感想 ]
2回目の東白川村で、前回できなかった工場見学ができ、そこでの学びが印象に残っています。想像していたよりも揉む時間が多く、80kg→30kgになることを知り、茶摘みの大変さを実感しました。
実際にお茶の淹れ方を学び、さまざまな種類のお茶を飲ませていただいて、味が全然異なることや、一煎目・二煎目で苦みや深みが違うことに感動しました。また、初めて焙じてみて、茶葉の繊細さを知りました。焙じる度合いや速さで味が全然違うようになるのはおもしろいと思いました。村を走ってみるとたくさんの茶畑が広がっており、きれいに手入れがされていて、村全体で茶を大切にされていることを実感しました。人手が不足していること、できあがる茶葉は少量であることを聞いて、お茶のおいしさや村の魅力を伝え、たくさんの人に広めていきたいと思いました。次は茶摘みを経験し、より深くお茶の魅力を知っていきたいです。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2024年11月30日
- [ 内容 ]
- 東白川村 茶畑キャンプ2024秋 おいしいお茶の淹れ方教室
- [ SLを行っての感想 ]
初めて東白川村に行ってみて、村全体に茶畑が広がっていることやつちのこ捜索を行っていることを知りました。
お茶を初めて焙じてみて焙じる時間によって味が違うことを知りました。お茶の種類によって味が違うことを知り、今後いろんなお茶の種類を楽しみたいと思いました。茶園の見学では、高いところに茶畑が広がっていて、きれいだと感じました。5月には、お茶の色が黄緑色になり、お茶摘みが楽しみになりました。摘んだお茶をお茶っぱにする際は、多くの人が1日がかりで行っており、お茶づくりの大変さを学びました。実際にお茶になる量は極わずかであり、高価値のお茶はとても貴重なものだと感じました。
お茶の使用量は年々減少していることを学んだため、今後は白川茶を使用していきたいです。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2024年11月30日
- [ 内容 ]
- 東白川村 茶畑キャンプ2024秋 おいしいお茶の淹れ方教室
- [ SLを行っての感想 ]
"お茶"の知識が今まで全くなかったですが、このボランティアを終えて、お茶がどのように育てられ、どのようにいれられ、自分が飲むお茶に至るのか分かりました。お茶に関わる方々は現在人数が減少していて、白川茶の良さを広めるための活動がもっと増えれば、この現状を改善できるのかなと考えました。1年間お茶の手入れが必要だけど、収入は5~8月程度の時期であり、日々お茶を育てたり、PRしたりする人のお話を聞いて、私自身もお茶を飲む機会を増やしたり、今回学んだことを友達・家族などに広めていきたい。
2000人という人口の少ない村で、おいしいお茶をこれからも広めていくために、育てる人がいること、"お茶"には多くの時間がかけられていることが分かった。6種類のお茶を飲むと、1つ1つ深み、色、香りが違くて、作り方によってこんなにも違いがあることにびっくりした。
東白川村の方々はみなさんとても優しくて、お茶愛が強く、また訪れたいと思いました。ぜひ茶摘みしたいです。
