地域活動

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2025年9月14日 
[ 内容 ]
にっしん夢まつり
[ SLを行っての感想 ]

 今回私は、初めてSLに参加することもあり、上手くできるのか心配でした。しかし、全然心配する必要もなく、とても分かりやすく活動内容を説明してくださり、活動しやすかったです。また、商工会の方々も自分達の仕事を手伝ってくださりすごく助かりました。

 花火が打ち上がっている間は案内するお客さんも減少するため、座って見ることができボランティアをしに来たというよりは花火を見に来たという感じでした。大変という感じはなかったので、もしまた来年同じボランティアの募集があったら参加したいと思います。

 日が高い時間は暑いので暑さ対策をしっかりと行うと良いと思います。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2025年9月14日 
[ 内容 ]
にっしん夢まつり
[ SLを行っての感想 ]

 今回私は、初めてSLに参加することもあり、上手くできるのか心配でした。しかし、全然心配する必要もなく、とても分かりやすく活動内容を説明してくださり、活動しやすかったです。また、商工会の方々も自分達の仕事を手伝ってくださりすごく助かりました。

 花火が打ち上がっている間は案内するお客さんも減少するため、座って見ることができボランティアをしに来たというよりは花火を見に来たという感じでした。大変という感じはなかったので、もしまた来年同じボランティアの募集があったら参加したいと思います。

 日が高い時間は暑いので暑さ対策をしっかりと行うと良いと思います。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2025年9月14日 
[ 内容 ]
にっしん夢まつり
[ SLを行っての感想 ]

 活動場所に着いてから内容を教えていただいた。一人ひとりに仕事内容が書かれた資料が配られたため、わかりやすかった。

他学年や他大学の学生との関わりがあり、コミュニケーションを取ることが必要とされた。学生ボランティア1グループ4~5人になり行動した。学生が1人になる時がなかったので、安心して活動できた。

花火を見る招待エリアの警備では、どの場所がきれいに見えるかという質問を多くいただいたため、事前に花火が上がる場所を把握しておく必要がある。

14時30分集合であったので、14時15分に着くバスに乗ったが、道が混雑していて、時間通りに到着できなかった。1時間前に会場に着くくらいのつもりで予定を立てたほうが良いと思った。

夜になっても気温が高く、水分が必要になる。貴重品や資料を入れて持ち運べる肩掛けカバンがあると便利。
花火が上がる場所、トイレの場所の質問が多かったため、答えられるようにしておくこと。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2025年9月7日 
[ 内容 ]
日進マチテラス子ども食堂 調理ボランティア
[ SLを行っての感想 ]

 子ども食堂のキッチンスタッフとして大量調理のボランティアに参加し、とても学びの多い経験ができました。家庭の料理とは異なり、大人数分を調理するため、段取りやチームワークの大切さを実感しました。野菜を大量に切ったり、大きな鍋で味に偏りがないようにしたりと、大変な作業もあったけど仲間と協力しながら取り組むことができました。想像以上に多くの人が来てくださり、一部の食材が足りなくなってしまう場面もあったけど、急な変更にも対応しながら工夫して提供することができました。

 キッチンにいたため、実際に食べている姿は見れなかったけど、みんなのお皿が空で返ってきた時にすごく嬉しかったです。自分の関わった料理が地域の方たちの時間を支える一部になったと思うと、とてもやりがいを感じました。また、食を介したつながりの大切さも改めて実感することができました。またボランティアが出来る機会があれば参加したいなと思いました。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2025年9月7日 
[ 内容 ]
日進マチテラス子ども食堂 調理ボランティア
[ SLを行っての感想 ]

 今回SLに行って、その場に合わせて臨機応変に動く柔軟さを学びました。予定通りに進まない部分で、ボランティア同士で声をかけあったりして助け合う場面が何度かあり、「段取りよりチームワークが人を支える」ことを体で理解しました。この経験を通して、「食」はただ栄養を届けるだけでなく、地域の人の温度やつながりを守る力がすごくあると深く感じました。大量調理の現場では、一人のスピードより全体の流れのスムーズさが重要でした。鍋の前にいる人、盛りつける人が流れるように進む様子に声かけの大切さを感じました。

 また、地域の人が用意してくださった旬の野菜を仕込みながら、その野菜が畑から届くまでの背景を想像すると、食材の1つ1つが人のつながりの証だと感じました。お弁当がただの食事ではなく地域の循環を伝えるメッセージになっていることにも気付きました。この経験から「料理=思いやりを形にするもの」という理解が自分の中で確かなものになりました。

 料理を作る時間に余裕はあるが、盛り付けの時バタバタするので、担当を決めて効率よく盛り付けるようにすると良いと思いました。