地域活動

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2025年5月16日~18日 
[ 内容 ]
茶畑キャンプ2025 東白川村での茶摘み
[ SLを行っての感想 ]

 今回の茶畑キャンプに参加して、以前から興味のあった茶摘みに参加できたこと、東白川村が茶葉で有名であることを知ることができて良かった。

また、茶摘みを実際に体験して、茶摘みをした場所が坂のような形状になっていたり、山の開けたところで茶摘みをするので日差しがかなり強く、気温も高くなっていたりするところが大変であったが、茶畑を見て、茶葉に触れることで、品評会に携わることが出来ると感じ、そこにやりがいを感じた。

そして、品評会に出す茶葉には基準が決められているが、初めてでも特別な技量を必要とせずに摘むことが出来ることを知った。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2025年5月11日 
[ 内容 ]
日進絆子ども食堂 調理ボランティア
[ SLを行っての感想 ]

 子ども食堂でのボランティアに参加し、その中で多くの気づきがありました。

私は主に調理の手伝いを担当し、そのときに食材を無駄にしないように丁寧に扱うこと、見た目もおいしく見えるように盛りつけることなど、思った以上に気を配ることが多くありました。普段、家で自分のために料理をするときはそこまで意識しないことも、誰かのためとなると自然と心を込めて作るという気持ちが強くなりました。そして、美味しかったと言ってもらえることが1番嬉しかったです。

また、食材の中の野菜を自分たちで畑で育てていることに驚きました。地域の人たちからの寄付もあり、たくさんの人の優しさと協力で成り立っていることに気づきました。年齢などの違う人たちが協力し合い支え合っている姿に地域のつながりや助け合いの大切さを感じました。

この経験を通じて、私も人の役に立てる喜びや人と人とのつながりを実感しました。今後も積極的にボランティア活動に参加し、自分にできることを少しずつ広げていきたいと思います。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2025年5月11日 
[ 内容 ]
日進絆子ども食堂 調理ボランティア
[ SLを行っての感想 ]

 SL活動を行って良かったことは、自分自身が人の役に立っていることを実感できることや、その活動によって新たな学びが得られたということです。

また、活動を終えた後とても疲労感は感じたもののとても大きな達成感の方が強く感じられました。加えて、私は人と関わることが苦手という性格なので、社交性が欠けているけれど、他学年でSL活動を行った方やボランティアに来ていらした方々たちとたくさんコミュニケーションをとったり、協力して作業をしたりすることで自然と社交性が養われるのではないかと思いました。
 SL活動で学んだことで私が大事だと思ったことは、自分で考えて状況に応じて動くことの大切さです。子ども食堂では、100名以上の方に食事提供をしたため、とても効率的に動く必要がありました。今回の活動が初めてSLを行ったことになるが、たくさんのことを1度で学べたと感じたので、他のSL活動も積極的に参加して人としての価値を上げたいです。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2025年4月27日 
[ 内容 ]
SO FESTIVAL 私たちと一緒に走ろう!一緒に遊ぼう!
[ SLを行っての感想 ]

 今回のボランティアは以前、授業で先生がおっしゃっていて興味がありました。

障がいがある方も健常者の方も気軽に参加できる催しだなと思いました。また、運動会とマラソンを行っており、出場する選手だけでなく、ボランティアも主役とおっしゃっていて、なるほどなと思いました。

今まで部活では自分が選手側で、マネージャーさんや審判さん、係の方におつかれ、頑張ったね、かっこよかったよと言われるとすごく嬉しくて、また頑張ろうという気持ちになってました。

今回私は、競技終了後に選手のシールを回収する係で選手の方々におつかれさま、ナイスラン、ナイスファイトと声かけしながら、誘導できて嬉しかったです。走ってよかった!また走りたい!と思ってくれてたらいいなと思います。

 また、SOフェスがあるみたいなので参加したいです。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2025年2月9日 
[ 内容 ]
日進絆子ども食堂 調理ボランティア
[ SLを行っての感想 ]

 今回は2回目の子ども食堂のボランティアだったため、1回目の時よりもスムーズに移動することができたと思います。

前回同様、日進絆子ども食堂の方々はとても明るく、優しく気さくに話しかけてくださり、楽しく活動することができました。前回は80食程度でしたが、今回は多くの地域の方がお見えになり、100食近くの食事を提供しました。途中で食材が足りなくなってしまうハプニングも起こりましたが、ある食材をうまく組み合わせて調節しながらの提供になったためハラハラしましたが、全て作り終えた時の達成感が大きかったです。

また、人手が足りず食器洗いに苦労しましたが、団結し協力して大成功の子ども食堂になったと思います。

しかし、前回と同じように地域の方々とお話しする機会がほとんどなかったのでそのような時間があるとより充実したボランティア活動になると考えます。