地域活動
- [ 学部・学科 ]
- ヒューマンケア学部・子どもケア学科・幼児保育専攻
- [ 日程 ]
- 2023年8月5日
- [ 内容 ]
- 日進グリーンハイツ 夏休みキッズデイボランティア募集
- [ SLを行っての感想 ]
私はこのSLが初めてのボランティア活動でした。ボランティアに参加してみたいけどどうやってはじめたらいいか分からなかったので、この活動に参加できてとてもよかったです。
この夏休みキッズデイボランティアでは、日進グリーンハイツの自治会の方々と共に会場の設営や屋台のお手伝いなどをしました。会場には地域の大人や子どもがたくさん集まって、多くの人が楽しんでくれました。ゲストさんが来たり、ちょっとした大会などもあり、とても盛り上がっていて、私もとても楽しかったです。屋台のお手伝いははじめてだったのですが、ありがとうと言われるのがうれしく、いい経験になりました。
このような地域みんなで交流できるイベントがあることは、とてもいいと思いました。私もボランティアとして参加することができてよかったです。
- [ 学部・学科 ]
- ヒューマンケア学部・子どもケア学科・幼児保育専攻
- [ 日程 ]
- 2023年8月5日
- [ 内容 ]
- 日進グリーンハイツ 夏休みキッズデイボランティア募集
- [ SLを行っての感想 ]
今回のボランティアを行って、様々な年齢の方と交流できて良かったです。夏休みキッズデイは地域の交流を深めるために行われたり、子どもを楽しませたりするために行われたと分かりました。
このような機会を設けておくことで、地域の交流が深まったり、もし災害が起きたりした時にも協力し合える関係を築けるのだと学びました。また、そのためにこのような機会が設けられたのだということも初めて知りました。確かに、地域の人と先がけて交流があれば日頃から協力し合っていけると思うので地域の交流は改めて大切だと思いました。
ボランティアを行っている中で焼きそばを作る時に手が熱くて少し困りました。しかし、色々な人が笑顔で焼きそばを食べたり、もらったりしてくださって私自身もとてもうれしかったです。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2023年8月5日
- [ 内容 ]
- 日進グリーンハイツ 夏休みキッズデイボランティア募集
- [ SLを行っての感想 ]
祭りには、小さい子どもから大人まで、様々な年齢の人達が来ましたが、私はアルバイトでも接客業をしているため、その経験を活かし、それぞれの年代に合わせた対応や話し方をすることが出来たかなと思います。なかなか子どもと触れ合う機会がないので、とても良い機会になりました。
また、かき氷は3人で担当したのですが、どのように行うと効率が良くなるのかについても考え、素早く作り、提供する事も出来ました。祭りの途中には、他の屋台の食べ物も食べさせてもらい、周りの方も「あれ食べたー?」などと気を遣って下さって、とても優しい方々ばかりで楽しかったです。
来年もあればぜひ参加したいと思いました。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2023年8月5日
- [ 内容 ]
- 日進グリーンハイツ 夏休みキッズデイボランティア募集
- [ SLを行っての感想 ]
今回初めてサービスラーニングに参加しましたが、住民の皆さんに優しく接していただき、楽しく参加することができました。
私は祭りの受付の補助を行いました。来ていただいた方に名簿を記入していただき、検温を行い、大人の方から参加費を頂くのが主な内容でした。昼食は、屋台の焼きそばや五平餅などをいただきました。今回が4年ぶりの開催だったそうですが、子どもたちの楽しそうな声が聞こえてきて、こちらも嬉しくなりました。
これまで私はお祭りやイベントに客としてしか参加したことが無かったので、今回初めてスタッフとして参加して、一人ひとりが自分の仕事を理解し、密に連携することが円滑な進行に必要なことだと思いました。最初、遠慮してしまい、何をしていいのか分からず手が出せないことがあったので、次回はより積極性を持って自ら声をかけることができるようにしたいと思いました。
また、子どもたちと関わることに興味を持ったので、より子どもたちと関わることができる活動に参加してみたいです。
- [ 学部・学科 ]
- 看護学部・看護学科
- [ 日程 ]
- 2023年6月24日・7月1・15日
- [ 内容 ]
- 愛知国際病院 ホスピスボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
ホスピスのイメージは、暗くてしんみりした場所だったが、ボランティアに参加してみて、ホスピスが明るい雰囲気で、最期を心穏やかに過ごせる場所ということを知った。
施設内では、いたる所にボランティアの方が工夫して作った物や、ホスピスの患者さんがストレスを感じないようにするために、細かい所まで配慮されている部分をいっぱい見つけた。ボランティアの方々が、思ってた以上に活躍されていて、大きな役割を担っていると感じた。七夕飾りを作った時も施設の方が、「ここの患者さんにとっては、七夕とかの私たちにとっては何気ないイベントも、大きな思い出になるんですよ。」と言っていたのを聞いて、同じ時間を過ごしていても、自分と患者さんではその時に起こる出来事に対しての感じ方は全然違う可能性もあるため、自分がその立場にならなくても、色々な患者さんの気持ちに寄り添うことが大切であると学んだ。
めったにできない経験をさせて頂いたおかげで、自分の考え方を広げるとても貴重な機会になった。
