健康支援

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2021年3月14日
[ 内容 ]
マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知2021 ボランティア募集!
[ SLを行っての感想 ]

 今回のボランティアでは、給水の担当になり、ランナーへ給水をしました。

 一緒に活動したボランティアの方の中には、何度もボランティアを行っている方や、ランナーとして出場されたことがある方など経験のある方ばかりで、アドバイスを聞きながら、活動することができました。

風が強く、用意した水の中にゴミが混入したり、紙コップやダンボールが飛んでしまうハプニングはありましたが、ランナーの邪魔にならないように対応することができました。

ランナーの方々は疲れているにもかかわらず、「ありがとう」と言ってくれたり、笑顔で手を振ってくれたりしました。その姿がとても印象に残っています。様々な体験ができて、ボランティアに参加して良かったと感じました。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2021年3月14日
[ 内容 ]
マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知2021 ボランティア募集!
[ SLを行っての感想 ]

 はじめてマラソンを観れて、選手のスピードに感動した。良かったことは、大勢のボランティアの方々がいるため、異年齢の人などと協力できることです。経験者の方もいますが、多くの方は未経験のため一緒に考えながら活動できました。

 また、ランナーに水を渡す時、「ありがとう」など感謝の言葉をたくさんかけてもらえてやってよかったと思えました。長い距離を走ってきて疲れている、自分と違う状況の方に対して、どのような接し方や声かけをすべきか考えるいい機会でもありました。

 今回はコロナ渦の中、様々な対策をした中での開催だったので、今までの方法とは違うことが多くうまくいかないこともあった。例えば、給水する時にコップに入れた水にフタをするなどいろいろな工夫がありました。コロナ渦でもイベントを行うための対策についてより考えていかなければならないと思う機会でもありました。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2021年3月14日
[ 内容 ]
マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知2021 ボランティア募集!
[ SLを行っての感想 ]

 コロナ渦でのボランティアということもあり、毎年大きな声で声援を送っていたらしいのですが、今年は拍手のみでした。

トップアスリート選手の姿を間近で見ることができ、拍手で応援できることは、とても良かったです。一般選手の方は、よく給水所や軽食を利用されるので、一般選手の方々と関わる機会がとても多かったです。

一生懸命に走り、水や給食をもらって「ありがとう」と選手の方々から言われるたび、とても心が温かくなりました。

がんばっている選手の姿を見ていると私まで元気をもらえたし、感謝されるたびに私まで感謝の気持ちでいっぱいになりました。

一緒に協力したスタッフとも仲良くなり、人との"和"が広がりとてもいい経験になりました。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2021年3月9・23日
[ 内容 ]
おいでん家 子ども食堂(岡崎市)
[ SLを行っての感想 ]

 1日目は2歳くらいの女の子に付き添っていました。これくらいの年齢の子だと放置しておくのが危険だということが、付き添っていてよく分かりました。ご飯を食べるのもまだ一人では上手く出来ず、手伝ってみたけれど、なかなか上手く食べさせることができなかったので、子育ての大変さを感じました。

 2日目は午前中の調理の方にも参加させていただきました。大体の献立は決まっているのですが、野菜は当日まで何が届くか分からず、その場で考えて何を作るか決めました。言われた通りに作業をするだけだと思っていたのですが、私が管理栄養学部というのもあってか、献立作りに参加させて下さって私の考えたミモザサラダと果物のゼリーを作ることになりました。午後からも調理に参加し、ボランティアの方たちと一緒に調理を行いましたが、とてもテキパキと行っていて、調理技術も学ぶことが多くありました。子どもたちが食事をしている様子を実際に見てやはり野菜は残す子が多くいるということが分かり、子どもたちが食べてくれるメニューを考える難しさを実感しました。

 ここには書ききれないほど、おいでん家の方たちは温かい方たちばかりで、ここでボランティアができて良かったです。また、夏休みに参加しようと思っています。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部 管理栄養学科
[ 日程 ]
2020年1月28日
[ 内容 ]
岡崎市 おいでん家
[ SLを行っての感想 ]

今回のボランティア内容は大きく言えば子ども達と過ごすというものでした。ですがその中身はとても濃いものでした。小学生低学年から中学生の子がいて遊びの内容や考え方、私たちボランティアに対する接し方など点でバラバラで最初から最後まで戸惑いっぱなしでした。

しかしそんな中でも子ども達の楽しんでいる顔を見れた時は、ホッとする気持ちと思いが伝わったような感じがして嬉しく思いました。

まだ、子どもとの正しい接し方は分かりませんが、今回のことを通して1人1人とお話しして相手を見てあげることが大切なんだと気づきました。

この気づきを忘れず、自分の夢への糧にします。