地域活動

[ 学部・学科 ]
ヒューマンケア学部・子どもケア学科・子どもケア専攻
[ 日程 ]
2024年9月15日 
[ 内容 ]
にっしん夢まつり
[ SLを行っての感想 ]

 花火の有料エリアでのリストバンド確認と記録用の写真撮影をして、思っていたよりも多くの方が来ていたがスムーズに行うことができた。スタッフの方の説明も分かりやすく、何人かで手分けし
て行っていたため、来場した方から去年より整備が良かったという声が聞こえ、嬉しかった。また、花火が終わって帰りの整備の時も、多くの方から「お疲れさまでした。」という言葉をもらい、
人の役に立つボランティア活動に参加できて良かったと思った。

 子どももたくさんいて、より子どもとふれ合えるボランティアにも参加したいと思った。ボランティア活動が始まるまでは、屋台をまわったり、花火も近くで見ることができたため、夏休み最後の思い出にもなった。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2024年9月15日 
[ 内容 ]
にっしん夢まつり
[ SLを行っての感想 ]

 始めに集合場所に集まり、当日の大まかな説明を受けたあと600円分の金券をいただき先に軽めの夕食を済ませました。私は友達とボランティアに参加していたため、友達と一緒に屋台を一通りみて
から食べました。どれも美味しかったです。

 その後、16時15分になってボランティアTシャツを着て再度集合場所に集まりました。集まったあとボランティアのみんなで花火大会の会場まで移動しました。そこで花火大会の交通整備の流れについて説明を受けました。私と友達は花火大会の招待エリア内の交通整備を担当しました。17時半になると招待客がエリアに入場しました。そのとき招待客が既定のエリア外に座らないように整備をしました。その後、19時から30分間花火が上がりました。その間ホームページ用に花火の写真をたくさん撮りました。

 花火大会終了後、道路に置いてあった赤コーンを歩道に移動し、ガードレールに貼ってある紙を回収してボランティアは終わりました。招待客の皆さんがルールを守ってくださったため、交通整備はあまり大変ではなかったです。逆に良い場所で花火を見させてもらうことができとても良い思い出になりました。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2024年8月11日 
[ 内容 ]
日進絆子ども食堂 調理ボランティア
[ SLを行っての感想 ]

 皆さんがとても優しく、作業内容や方法について詳しくわかりやすく教えていただいた為、丁寧に進めることができました。提供したのは、カレー、サラダ、マカロニサラダ、チーズボール、オレンジであった。提供が落ちついてくると、自分たちで作ったものを食べさせていただきました。カレーには、甘口と辛口があり、子供用と大人用で分けて作ったこと、おかわりは自由に受けつけることなど、優しく嬉しい配慮されているということを知りました。子供には、ぬいぐるみを1つプレゼントしていて、もらうと満面の笑顔であり、大きな声でおかわりくださいや、おいしいという声が聞こえてきて、やりがいを感じることができました。

 効率よく作るため、美味しく作るための工夫が多くみられて、とても勉強になりました。大量調理の授業での経験を少しは活かして取り組むことができたと思いました。次、また調理のボランティア活動に参加する際には、今回得た知識や経験を大いに活かしていきたいと思います。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2024年8月11日 
[ 内容 ]
日進絆子ども食堂 調理ボランティア
[ SLを行っての感想 ]

 今回のボランティア活動を通して、子ども食堂で提供する料理の調理をすることで調理スキルが上がるだけでなく、調理場でのボランティア参加者のみなさん、日進絆子ども食堂利用者の皆さんなど様々な年代の地域の方々とコミュニケーションを取ることができ、ボランティアの楽しさ、感謝される喜びを学ぶことができました。また、今回参加したボランティアの子ども食堂では、提供日に合わせて購入した食材以外にも多くの企業等からの食品の提供からでも成り立っているので、急遽提供頂いた食材を子ども食堂で提供や使用した料理を考えるなど臨機応変に対応する力も必要であると学びました。

 今回、多くのことを学ばせてもらって、今後ボランティアに参加する際だけでなく、管理栄養士として働いていく上でも必要な力であるため、活かしていきたいと思います。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2024年8月3日 
[ 内容 ]
日進グリーンハイツ 夏休みキッズデイボランティア募集
[ SLを行っての感想 ]

 参加者には子供とその親、学生、また祭りを運営する地域の方々がいて普段の大学生活ではできないような幅広い世代の人との交流がたくさんでき、さらに同じ名古屋学芸大学からの参加者の後輩とも交流ができてとても良い刺激になった。

 祭りの参加者が楽しめるように自分たちがサポートをするという意識でボランティアに参加したが、一緒に仕事をしていた方々が自分たちも祭りに参加して楽しめるように休憩を作ってくれたり、食べ物や飲み物を渡してくれたりして、お互いが思いやりあって何か一つのことを成功させるために活動ができることがボランティア活動における良いところだと感じた。

 最近は地域の人々と交流する場は減ってきていると感じるが、今回のような夏祭りや盆踊りなどの行事を行う文化は残していきたいと思った。また違う分野のボランティアにも参加してさまざまな経験を積みたい。