文化交流
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2020年2月12日~3月15日
- [ 内容 ]
- 春期 復興・創生インターン
- [ SLを行っての感想 ]
おからや豆乳は産業廃棄物として捨てられており、それらを利用する取り組みはあまり広まっていない。
美味しいものを活かしたいという思いと、ミナミ食品の世界観を守り、消費者をあらゆる角度から想定するという交点を見つけることが難しかったが、とても勉強になった。
そして、商品開発の奥深さを知ることができるきっかけとなった。大野の様々な人とふれあい、自然を感じることができ、非日常で非常に楽しかった。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部 管理栄養学科 下井 泉奈
- [ 日程 ]
- 2019年11月22日
- [ 内容 ]
- G 20 愛知・名古屋外務大臣会合 大学生語学 ボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
今回のボランティアでは、英語で愛知の魅力を発信するということで日常的に英語を使っていない私には少し不安がありました。また魅力を英語で伝えることはとても難しいように感じました。
しかし事前に英語をもう一度勉強し直し準備を行うことで、英語も学ぶことができ、さらに愛知の名所や食文化、お祭りを調べることで、今まで知らなかった愛知についても学ぶことができました。
G20大学生語学ボランティアに参加させて頂き、授業では学ぶことのできないとても貴重な経験をさせて頂くことができました。なかなか経験できない機会を頂けたことに感謝し、この貴重な経験を今後に活かし、頑張りたいと思います。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部 管理栄養学科 小林 茉由
- [ 日程 ]
- 2019年7月6日
- [ 内容 ]
- にっしんわいわいフェスティバル ボランティアスタッフ募集!
- [ SLを行っての感想 ]
普段生活をしていてあまり子どもと接する機会がないため、子どもたちとコミュニケーションをとることにとても苦労した。子どもたちにも分かってもらえるように説明したり、全員を平等にゲームに参加してもらうことが上手に出来なくて、困らせてしまったりもしたけれど、他の学校のボランティアの人たちと協力して、なんとか楽しんでもらえたのでよかった。他のブースを出している人とも少しの会話をして、みんな自分の好きなことで生き生きしている姿が印象的だった。
ボランティアをした後に返ってくる"ありがとう""楽しかった"という言葉が何より嬉しかった。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部 管理栄養学科 吉川 藍子
- [ 日程 ]
- 2019年11月17日
- [ 内容 ]
- 第20回にっしん市民まつり学生ボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
今回初めてボランティアに参加しましたが、学んだことが多くあった。
まずボランティアをすることの大変さである。寒い中朝早くに動かないといけないことや、トラブルがあったときに素早く対処しなければいけない。臨機応変に動くことを求められたためとても大変だった。
しかし、ボランティアの楽しさについても学ぶことができた。一生懸命動いている自分に対して「おつかれさま」「ありがとう」とお客さまが声をかけてくださったとき、とても嬉しく思った。嬉しそうに景品をもらっていくお客さまの姿や、楽しそうな笑顔を見ていると自分まで嬉しくなった。
ボランティアとは、相手のためにすることだが、同時に自分自身も気持ち良くなることをいうのかなと思った。初めてのボランティアでとても緊張したが、自分のできることを精一杯できたと言えるのは成果だと思うし、ボランティアの大変さ以上に良さに気づくことができて本当に良かったと思う。またボランティアに参加していこうと思う。
次回も自分にできることを精一杯やっていきたいと思う。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部 管理栄養学科 井田 萌々菜
- [ 日程 ]
- 2019年11月17日
- [ 内容 ]
- 第20回にっしん市民まつり学生ボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
日進市役所まで市バスをつかっての移動だったので目的地にちゃんとつけるか不安だったがアクセスが良かった。
スタンプラリー用紙や景品は配布の定刻になると一気に人が押しよせてくるので、担当の子たちと事前に役割を分担しバタつくことなく来た人に臨機応変に対応できた。
小さな子からお年寄りの方に場所をきかれたり、質問されてそれぞれ分かりやすいように対応できて良かった。
休憩もちょくちょく沢山いただけた。
