地域活動
- [ 学部・学科 ]
- メディア造形学部・映像メディア学科
- [ 日程 ]
- 5月30日
- [ 内容 ]
- やろまいか!愛・地クリーン作戦!!
- [ SLを行っての感想 ]
自分の思っている以上にゴミが多くありました。普通に歩いてるだけでは一見綺麗ですが、こういう機会にしっかりと目を向けるとさまざまなごみが至る所にありました。
日本は綺麗な国だと海外で言われたり、自分でもそういうイメージがあったけど、決してそんなことないと痛感しました。この幹線道路の一部で大きなごみ袋7個分ほどあったので日本全体に目を向けるとどのくらいごみがあるのか考えると、ゾッとします。
今回参加して、具体的にごみのポイ捨てがどのような悪影響を及ぼすのかを知るきっかけになりました。
日頃からポイ捨てはしないうように心がけていますが、自分1人の心がけだけでは永遠にこの問題は解決しません。もっと多くの人がごみのポイ捨ての悪影響を知り、小さなごみでもポイ捨てしないように心がけ、本当の意味で日本が綺麗になったらいいなと思いました。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2021年5月30日
- [ 内容 ]
- やろまいか!愛・地クリーン作戦!!
- [ SLを行っての感想 ]
実際にごみを拾ってみて自分が思っていたよりも多くのごみがあって、環境汚染がなかなか止まらない現実を知りました。
人目につく場所よりは、草が生えている所、ちょっと端で見えにくい所などにごみがたくさんありました。ペットボトル、ビン、缶などをわざわざ袋に入れて置いてあったり、電気ポットなどの電化製品をそのまま置いてある不法投棄が目立ち、飲み物が入っていたものは虫がわき、電化製品もよごれリサイクルにできないような状態で、拾ってた人が、適切な処理をし、決められた場所に置いたなら、起こらなかったことだったのではと思いました。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2021年3月14日
- [ 内容 ]
- マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知2021 ボランティア募集!
- [ SLを行っての感想 ]
今回のボランティアでは、給水の担当になり、ランナーへ給水をしました。
一緒に活動したボランティアの方の中には、何度もボランティアを行っている方や、ランナーとして出場されたことがある方など経験のある方ばかりで、アドバイスを聞きながら、活動することができました。
風が強く、用意した水の中にゴミが混入したり、紙コップやダンボールが飛んでしまうハプニングはありましたが、ランナーの邪魔にならないように対応することができました。
ランナーの方々は疲れているにもかかわらず、「ありがとう」と言ってくれたり、笑顔で手を振ってくれたりしました。その姿がとても印象に残っています。様々な体験ができて、ボランティアに参加して良かったと感じました。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2021年3月14日
- [ 内容 ]
- マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知2021 ボランティア募集!
- [ SLを行っての感想 ]
はじめてマラソンを観れて、選手のスピードに感動した。良かったことは、大勢のボランティアの方々がいるため、異年齢の人などと協力できることです。経験者の方もいますが、多くの方は未経験のため一緒に考えながら活動できました。
また、ランナーに水を渡す時、「ありがとう」など感謝の言葉をたくさんかけてもらえてやってよかったと思えました。長い距離を走ってきて疲れている、自分と違う状況の方に対して、どのような接し方や声かけをすべきか考えるいい機会でもありました。
今回はコロナ渦の中、様々な対策をした中での開催だったので、今までの方法とは違うことが多くうまくいかないこともあった。例えば、給水する時にコップに入れた水にフタをするなどいろいろな工夫がありました。コロナ渦でもイベントを行うための対策についてより考えていかなければならないと思う機会でもありました。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2021年3月14日
- [ 内容 ]
- マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知2021 ボランティア募集!
- [ SLを行っての感想 ]
コロナ渦でのボランティアということもあり、毎年大きな声で声援を送っていたらしいのですが、今年は拍手のみでした。
トップアスリート選手の姿を間近で見ることができ、拍手で応援できることは、とても良かったです。一般選手の方は、よく給水所や軽食を利用されるので、一般選手の方々と関わる機会がとても多かったです。
一生懸命に走り、水や給食をもらって「ありがとう」と選手の方々から言われるたび、とても心が温かくなりました。
がんばっている選手の姿を見ていると私まで元気をもらえたし、感謝されるたびに私まで感謝の気持ちでいっぱいになりました。
一緒に協力したスタッフとも仲良くなり、人との"和"が広がりとてもいい経験になりました。
