文化交流

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2025年12月6日 
[ 内容 ]
東白川村発見キャンプ(味噌つくり体験)
[ SLを行っての感想 ]

 私は東白川村に何度もおじゃましたことがあってそのたびに、いいとこだなと思います。今回、研究を一緒にやってる子や、仲良くしてくれてる後輩やその子の友達とかも来てくれて、東白川村のいいとこを知ってもらえた気がしてうれしかったです。

見学や体験も普段はできない貴重な体験をさせていただきました。おみそをつくる手順は想像以上にシンプルで、でも完成するまでに長い時間がかかるから気長に待てる人ではないと、やっていけないだろうなと思いました。いただいた昼食は、炊き込みごはん、おみそ汁、菊芋のみそ漬けでどれもおいしかったです。炊き込みご飯はたくさんつくって下さっていて、お家で家族と分けていただきました。中に具材として入っていたたけのこがとても美味しくて、炊き込みご飯はお味噌の味でした。とてもおいしかったです。菊芋も東白川村に来て知った食材でおいしいレシピを教えていただいたので、今後つくりたいです。

来年のおみその完成が楽しみです。

[ 学部・学科 ]
メディア造形学部・デザイン学科
[ 日程 ]
2025年12月6日 
[ 内容 ]
東白川村発見キャンプ(味噌つくり体験)
[ SLを行っての感想 ]

 工場見学では、ただ見学し話を聞くだけでなく、質問をしてその場で答えていただけて、味噌作りの知識を深めることができた。また、米麹や寝かせている味噌を食べさせていただくことができ、貴重な経験となった。
一緒に参加した学生達は初対面だったが皆優しく、緊張せずに楽しく活動できた。皆で昼食を作ったり、道の駅でお土産を見たりできて楽しかった。東白川村の自然や食文化をお話ししていただくことができ、地域に根付いた食文化も知ることができてとても面白かった。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2025年9月10日~13日 
[ 内容 ]
輪島・穴水応援SL2025
[ SLを行っての感想 ]

 現地の団地の代表の方が協力してくださったおかげで多くの方が来てくださっておおよそ予定通りに事を進めることができました。特にお祭りの開催の時は大勢の方々が来てくださいました。

開催と同時に多くの方が来てくださりましたが途中の時間に来られる方はおらず、最後の方に学校が終わってから来てくれた子どもがいて、楽しそうに過ごしてくれてとてもうれしかったです。ですが、それまでの時間は誰一人来ることがなかったです。私は、その時間が割と長く感じました。

今回の大町団地の方々だけかは分かりませんが、今回二部制にして他の事をしてもよかったのかなとかを今でも考えてしまいます。全体で見れば今回は少し忙しい日程で動くことになりました。また、今回の活動で感じたことは地元のお祭りにほとんどの人が参加すると思っていましたが、意外とそうでもなく、参加しないという人もおり少し驚きました。本当に様々な人がいて話題を引き出すのには大変苦労しました。

 とても楽しく飽くことがない4日間で貴重な経験になりました。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2025年9月10日~13日 
[ 内容 ]
輪島・穴水応援SL2025
[ SLを行っての感想 ]

 初めて実際の被災地に行き、被災地の現状や被災者の方々の実際の声を聞くことができ、貴重な経験ができたとともに、改めて"ボランティア"とは何かということを考えさせられるきっかけとなった。

穴水へ向かう前は「被災地の方々に少しでも元気になってもらえるように頑張ろう」と思っていた。しかし、実際穴水から帰ってくるとき「私が現地の方々にとても元気をもらった」と思った。「遠いところからよく来てくれたね。ありがとう」といってお菓子や果物を届けてくれた人、笑顔で私たちに昔話をしてくれた人、娘のようだと言ってとても良くしてくれた人。私が支援すべきと思っていた方々に、私自身が元気をもらった。

 私たちが活動の拠点としていた場所も現地の方がご用意していただいたものです。私たちの活動をたくさんの方に呼びかけてくれたのも現地の方でした。「ボランティアとは何か。現地の人が本当に求めている支援とは何か」この活動を通して考える機会となった。現地の方々がとても喜んでくださったことは、本当に嬉しかった。

 今回の活動を通して、またよりよい支援につなげたいと思う。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2025年9月10日~13日 
[ 内容 ]
輪島・穴水応援SL2025
[ SLを行っての感想 ]

 初めて実際の被災地に行き、被災地の現状や被災者の方々の実際の声を聞くことができ、貴重な経験ができたとともに、改めて"ボランティア"とは何かということを考えさせられるきっかけとなった。

穴水へ向かう前は「被災地の方々に少しでも元気になってもらえるように頑張ろう」と思っていた。しかし、実際穴水から帰ってくるとき「私が現地の方々にとても元気をもらった」と思った。「遠いところからよく来てくれたね。ありがとう」といってお菓子や果物を届けてくれた人、笑顔で私たちに昔話をしてくれた人、娘のようだと言ってとても良くしてくれた人。私が支援すべきと思っていた方々に、私自身が元気をもらった。

 私たちが活動の拠点としていた場所も現地の方がご用意していただいたものです。私たちの活動をたくさんの方に呼びかけてくれたのも現地の方でした。「ボランティアとは何か。現地の人が本当に求めている支援とは何か」この活動を通して考える機会となった。現地の方々がとても喜んでくださったことは、本当に嬉しかった。

 今回の活動を通して、またよりよい支援につなげたいと思う。