文化交流
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2026年2月27日
- [ 内容 ]
- 美味しいお茶の淹れ方教室
- [ SLを行っての感想 ]
普段あまり、お茶を飲むことがないのですが、たまに飲むと心がホッとしてやっぱりいいなと感じることができ、お茶が好きだったため参加させていただきました。
お茶の飲み比べでは、今まで飲み比べをする機会などなかったので、同じ植物からなるものでもこんなに香り、風味、後味がかわってくるのだなと驚きました。見た目も茶葉から淹れた後のお茶の色もそれぞれ異なり、また、それぞれに良さがあることを学びました。
淹れ方教室ではあまり意識してこなかったことやお湯の温度・抽出時間等の違いを知ることができました。その時の状況・状態に合わせて、お茶を飲む人に合わせて淹れ方を変えたり、工夫することで味・香りなどが全く変わってくるということを実際にペアになって淹れることで感じることができたし、これからお茶を淹れる機会がある時に、しっかりと考えて淹れたいと思います。
また、東白川村のお茶の美味しさ、魅力も知ることができたとても良い時間になりました。ありがとうございました。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2025年9月10日~13日
- [ 内容 ]
- 輪島・穴水応援SL2025
- [ SLを行っての感想 ]
現地の団地の代表の方が協力してくださったおかげで多くの方が来てくださっておおよそ予定通りに事を進めることができました。特にお祭りの開催の時は大勢の方々が来てくださいました。
開催と同時に多くの方が来てくださりましたが途中の時間に来られる方はおらず、最後の方に学校が終わってから来てくれた子どもがいて、楽しそうに過ごしてくれてとてもうれしかったです。ですが、それまでの時間は誰一人来ることがなかったです。私は、その時間が割と長く感じました。
今回の大町団地の方々だけかは分かりませんが、今回二部制にして他の事をしてもよかったのかなとかを今でも考えてしまいます。全体で見れば今回は少し忙しい日程で動くことになりました。また、今回の活動で感じたことは地元のお祭りにほとんどの人が参加すると思っていましたが、意外とそうでもなく、参加しないという人もおり少し驚きました。本当に様々な人がいて話題を引き出すのには大変苦労しました。
とても楽しく飽くことがない4日間で貴重な経験になりました。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2025年9月10日~13日
- [ 内容 ]
- 輪島・穴水応援SL2025
- [ SLを行っての感想 ]
初めて実際の被災地に行き、被災地の現状や被災者の方々の実際の声を聞くことができ、貴重な経験ができたとともに、改めて"ボランティア"とは何かということを考えさせられるきっかけとなった。
穴水へ向かう前は「被災地の方々に少しでも元気になってもらえるように頑張ろう」と思っていた。しかし、実際穴水から帰ってくるとき「私が現地の方々にとても元気をもらった」と思った。「遠いところからよく来てくれたね。ありがとう」といってお菓子や果物を届けてくれた人、笑顔で私たちに昔話をしてくれた人、娘のようだと言ってとても良くしてくれた人。私が支援すべきと思っていた方々に、私自身が元気をもらった。
私たちが活動の拠点としていた場所も現地の方がご用意していただいたものです。私たちの活動をたくさんの方に呼びかけてくれたのも現地の方でした。「ボランティアとは何か。現地の人が本当に求めている支援とは何か」この活動を通して考える機会となった。現地の方々がとても喜んでくださったことは、本当に嬉しかった。
今回の活動を通して、またよりよい支援につなげたいと思う。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2025年9月10日~13日
- [ 内容 ]
- 輪島・穴水応援SL2025
- [ SLを行っての感想 ]
初めて実際の被災地に行き、被災地の現状や被災者の方々の実際の声を聞くことができ、貴重な経験ができたとともに、改めて"ボランティア"とは何かということを考えさせられるきっかけとなった。
穴水へ向かう前は「被災地の方々に少しでも元気になってもらえるように頑張ろう」と思っていた。しかし、実際穴水から帰ってくるとき「私が現地の方々にとても元気をもらった」と思った。「遠いところからよく来てくれたね。ありがとう」といってお菓子や果物を届けてくれた人、笑顔で私たちに昔話をしてくれた人、娘のようだと言ってとても良くしてくれた人。私が支援すべきと思っていた方々に、私自身が元気をもらった。
私たちが活動の拠点としていた場所も現地の方がご用意していただいたものです。私たちの活動をたくさんの方に呼びかけてくれたのも現地の方でした。「ボランティアとは何か。現地の人が本当に求めている支援とは何か」この活動を通して考える機会となった。現地の方々がとても喜んでくださったことは、本当に嬉しかった。
今回の活動を通して、またよりよい支援につなげたいと思う。
- [ 学部・学科 ]
- ヒューマンケア学部・子どもケア学科・児童発達教育専攻
- [ 日程 ]
- 2025年9月14日
- [ 内容 ]
- にっしん夢まつり
- [ SLを行っての感想 ]
規模の大きいお祭りに参加して、人とのチームワークの大切さを改めて知ることができた。また、人と協力し合うことの楽しさ、重要さを学ぶことができた。
職員の方がしっかりと指示を出してくれたおかげでボランティア活動が楽しく、余裕を持って行うことができた。また、はじめましての人との共同業務となったため、コミュニケーション力を上げることにも繋がったと感じた。
困ったこととしては、警備・誘導・リストバンドの着用の有無の確認の際に、リストバンドを着用していない人がいたため着用のお手伝いをするために通常業務を行う人数が減り、スムーズに回せなかったことやたまに強引な人がいたことだ。今回参加したことで様々なことを学び、実感することができた。今後ボランティアに参加する際に学んだことを活かしていきたいと思った。
