文化交流

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2026年2月27日 
[ 内容 ]
美味しいお茶の淹れ方教室
[ SLを行っての感想 ]

 お茶の味が、茶の木を育てる環境、土壌、かぶせをするかどうかといった栽培方法の違いで大きく異なること、又、紅茶や抹茶、緑茶はどれも同じ種類の木から採れる葉で、発酵など製造工程で差が生じることを学びました。また、お茶の味によって、一緒に食べる茶菓子との相性も変わること、例えば苦みの強いお茶の地域では甘いお菓子などを学び、食事とお茶の相性も考えて献立を立てられるようになったら素敵だなと思いました。お茶淹れは、お湯の入れ方や温度、待つ時間によって全然味が違ってしまい、お茶淹れは、お湯の入れ方や温度、待つ時間によって全然味が違ってしまい、とても奥深くて面白いなと思いました。2人1組でお茶を淹れ合い、感想を伝えあったりして和やかな雰囲気でした。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2026年2月27日 
[ 内容 ]
美味しいお茶の淹れ方教室
[ SLを行っての感想 ]

 産地のちがうお茶を飲み比べてみて、葉の色も、淹れた時にたつ香りの強さも、味の感じ方もそれぞれ違いがあって、でもどのお茶も茶の木から栽培されていると知って、お茶の加工する人や、方法、育て方などによってこんなにも違うんだと思った。ペアで相手にお茶を入れた際、私は苦くないお茶を淹れたかったけど、少し失敗してしまった。もう少し、蒸らす時間を短くすれば良かったなと思った。

 今回のワークショップやおみそつくり体験の際に東白川村に興味をもってくれた子たちが多くいて、うれしかった。もっと広げていければ良いなと思う。

 サークルにも入ってくれて嬉しかった。

 来年のお茶の淹れ方教室も楽しみにしています。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2026年3月6日 
[ 内容 ]
マラソンフェスティバルナゴヤ・愛知2026
[ SLを行っての感想 ]

 雰囲気がとても活気にあふれていて、パワーをもらえた。

1つのことに対して、ボランティアやランナーが力を合わせてマラソンフェスが成り立っていることを実感しました。自分が将来、職に就いて、患者さんの目標のために、患者さんだけではなく、周りの人も協力して成し遂げることが一番だ、それをサポートする立場になりたいと強く思うボランティアになった。

ビブス配布ではシフト表がリーダーさんによって作成されており、30分ごとに休憩があったので、体力に余裕があった。
また、思っていたより簡単な作業だったが、工夫が必要な場面もあり、適応力を鍛えられるとても良い機会だった。また参加したいと思う。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2026年3月6日 
[ 内容 ]
マラソンフェスティバルナゴヤ・愛知2026
[ SLを行っての感想 ]

 今回、3月6日(金)のマラソン前々日のランナーがつけるビブスの引換を行いました。

 初めて行うボランティアでしたが、2月14日の事前説明でだいたいのことを知ることができました。当日もボランティアリーダーさんが通路ごとにいてくれたので困ることなく行うことができました。

金曜日ということで人の来る数は少なかったです。でも波がありました。一緒の通路でボランティアの方々と協力してランナーの方にビブスを渡す連携が大切だと思いました。

リーダーによると思いますが、下で行われていたイベントに行けるように休憩時間の調整をしてくださっていてイベントにも行くことができました。

年齢層はバラバラだったので色々な人と関わることのできるボランティアであると思いました。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2026年2月27日 
[ 内容 ]
美味しいお茶の淹れ方教室
[ SLを行っての感想 ]

お茶といえば、静岡だと思っていたけれど、鹿児島が1位になっていたことにとても驚きました。

お茶の淹れ方を教えていただき、その時の気候や天候、対象者によって時間や温度を変えることでその時の一番おいしいを感じてもらえるようにしていると知りました。今回1回分淹れさせていただいてあまりうまくできなかったので、もっと茶葉がひらくように家でも入れてみようと思いました。
また、お茶のアレンジレシピのプリントもいただき、大葉やさんしょうをお茶にいれるという発想がなかったので作ってみたいと思いました。今回、貴重な体験をさせていただきありがとうございました。