地域活動
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2021年3月14日
- [ 内容 ]
- マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知2021 ボランティア募集!
- [ SLを行っての感想 ]
新型コロナウイルスの影響でランナーさんは例年の1/4だったが、それでもピーク時はとても慌ただしい時間を過ごしたと思う。説明会の時にはランナーさんの手荷物をすべて預かり終わってから番号順に揃えるように指示されていたが、預かりつつもなるべく番号順に並べるように心がけた結果、自分の担当したフロアが早めに終わることができた。その後、まだ作業中のフロアを手伝えることができた。
今回のボランティアでは、ボランティア同士の連携とスピードが重要だったと思う。また、短い瞬間でいかにランナーさんの対応・案内を行うかが鍵だったと思う。正直、地味な作業ではあったと思うが、こういった1つ1つの準備にたくさんの人が協力してくださることによってこのような大きな大会がスムーズに行われていることを実感した。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2021年3月13・14日
- [ 内容 ]
- マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知2021 ボランティア募集!
- [ SLを行っての感想 ]
私は今回のランナー受付とコース整理を行いました。
ウィメンズマラソンを見たことがなかったため、事前に行われた説明会に参加してもどのように仕事をするのか分かりずらかったです。ですが、実際には難しい仕事ではなかったので安心しました。
今回の規模の大きいボランティアだったからこそ学べたことがあります。それは人の多さによって予定よりも時間がかかるということです。トイレには列ができ、道は規制されて通れませんでした。予想することができていれば、もっと余裕をもった時間に家を出て遠回りをして集合場所に行けていました。
今後何か参加する際は、目的地までの道や所有時間を状況に応じて考えるようにします。当たり前のことですが、他人に迷惑をかけないためにも大事なことだと思いました。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2021年3月14日
- [ 内容 ]
- マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知2021 ボランティア募集!
- [ SLを行っての感想 ]
今回の活動では事前に説明会が行われましたが、初めて参加する人にとっては少しイメージがつきにくい内容だったので、当日の説明と実際に活動を行うまでは内容を把握しきることができませんでした。
初めてのことばかりだったのでとまどいもありましたが、何とか無事に終えることができたので良かったです。活動内容自体はそこまで難しいものではありませんでしたが、規制されている道が多い分、一般の方にどの道なら通れるか聞かれたり、全てがマニュアル通りという訳ではなかったので、状況に応じて臨機応変に対応することが必要だと思いました。また、今回の活動ではグループの人数が少なかったので少し心配でしたが、役割分担をすることで間に合わせることができたので、コミュニケーションをとりながら、役割分担をすることも大切だと思いました。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2021年3月13日
- [ 内容 ]
- マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知2021 ボランティア募集!
- [ SLを行っての感想 ]
今回が初めてのボランティア活動だったので、不安もありましたが、今回のボランティアに何回も参加されている方やリーダーの方が引っ張ってくださり、事前の説明会の内容と大きく異なることも無かったので、落ちついて活動することができました。
当日の活動内容は説明会で知ることができますが、グループメンバーまでは分からないので、当日は初対面の方ばかりでしたが、コミュニケーションを取りながら行うことで連携をとることができました。また、私はコミュニケーションを取るのが苦手なので初対面の方と話すことができるか不安でしたが、友人と一緒に参加したということもあり、意外と緊張することなく話すことができたので良かったです。
今回の活動は連携がとれていないと間違いが起こり、参加者の方を困らせてしまう可能性がある内容だったので、ボランティアに参加したことで改めてコミュニケーションの大切さを実感することができました。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2020年9月19日
- [ 内容 ]
- 防災を地域の皆様と一緒に学びませんか?(防災人材プログラム)
- [ SLを行っての感想 ]
災害エスノグラフィーというものを初めてきいたが、読んでいくと、当時の様子やどんな行動をして、どのような良い点、悪かった点があったか、どんなことが大変だったかなどのイメージがしやすく今まで私自身が知っていたこと以外のことも学ぶことが出来た。また、学生の意見や考えを普段きいているが、私と世代の違う方の意見や考えをきくことが出来て、より勉強になったと感じたし、新鮮であった。
あまり災害について時間を作って振り返ることはなかったが、今回参加してみて、追体験したことで、公衆電話の使い方、場所を数ヶ所頭に入れておくこと、災害に合った人はもちろん、支援してくれる人の声もきいてサポートをしていくことが重要であると感じた。
普段私はあまり出来ていないが、日頃から地域の人とコミュニケーションをとることで、災害などのいざというときにみんなで協力してのりきることができると知ったので、これから意識して生活していきたいと感じた。
