地域活動
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部 管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2020年9月19日
- [ 内容 ]
- 防災を地域の皆様と一緒に学びませんか?(防災人材プログラム)
- [ SLを行っての感想 ]
新型コロナウイルスの影響で最小限のグループワークしか行うことができなかったが、災害エスノグラフィーを通して阪神・淡路大震災の追体験を行い、当時の状況をより深く学ぶことができた。
全体を通して、災害発生時と避難所生活時では求められるリーダー像が違うということが一番印象に残っている。また、自分の身や生活を自分で守ることはもちろん重要であるが、避難所では不安を抱えていても弱音を吐けない立場の人もいるということを考えて行動することが重要だと感じた。
今回、災害について考えて、改めて大変な時や困った時は地域で協力することが重要だと分かった。今後、災害が起こった時は少しでも自分から動くことができるように心がけたい。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部 管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2019年12月15日
- [ 内容 ]
- やろまいか!愛・地クリーン作戦!
- [ SLを行っての感想 ]
今回初めてごみ拾いのボランティアに参加しました。
私達がごみ拾いをしたのは、交通量は多いけれどあまり人気はなく歩いている人も見かけないような道路だったのでポイ捨てのごみは少ないのではないかと思っていたけれどやってみると意外と多くのごみが落ちていて驚きました。
普段あまり注意して見ることのない、タバコの吸いがらや小さなプラスチックごみもたくさん落ちていて、意識していないだけで私の家付近の道路にもたくさんごみが落ちているのかもしれないと思いました。ごみや環境に対する意識が高まり、また他のボランティアの方から昔の日進市や長久手市のようすなど様々なお話を聞くことができ、知らないことを知れたのでとても有意義なボランティアでした。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2020年2月12日~3月15日
- [ 内容 ]
- 春期 復興・創生インターン
- [ SLを行っての感想 ]
おからや豆乳は産業廃棄物として捨てられており、それらを利用する取り組みはあまり広まっていない。
美味しいものを活かしたいという思いと、ミナミ食品の世界観を守り、消費者をあらゆる角度から想定するという交点を見つけることが難しかったが、とても勉強になった。
そして、商品開発の奥深さを知ることができるきっかけとなった。大野の様々な人とふれあい、自然を感じることができ、非日常で非常に楽しかった。
- [ 学部・学科 ]
- ヒューマンケア学部 子どもケア学科 幼児保育専攻
- [ 日程 ]
- 2019年12月15日
- [ 内容 ]
- やろまいか!愛・地クリーン作戦!
- [ SLを行っての感想 ]
今回ごみ拾いを行って、ごみの多さにとにかく驚きました。たばこの吸殻はもちろん、ペットボトルや袋の中に電球などを入れて捨ててあったり、電池も多かった印象です。このボランティアに参加している方々は高齢者の方が多く見られましたが、私たちのような若者にもよくして下さって、ごみ拾いをしているところを地域の方が見ることでごみのポイ捨ての抑制になったのではないかと思います。ごみは道路、歩道だけでなく、草むらだったり、特にコンビニの前はよく捨ててあります。ごみ箱を至る所に設置したり、こういったボランティア活動を頻繁に行うことで少しでも抑制になれば良いなと思ったので、これからもこういったごみ拾いのボランティアに参加していきたいと思います。また、このやろまいか!のボランティアに参加したことで、地域の方々と交流ができたと同時に、地域の環境保全に努めることができました。さらに、ごみを拾おうという意識もつくようになり、良い経験になったと思います。また、参加していきたいなと思いました。
- [ 学部・学科 ]
- ヒューマンケア学部 子どもケア学科 幼児保育専攻
- [ 日程 ]
- 2019年12月15日
- [ 内容 ]
- やろまいか!愛・地クリーン作戦!
- [ SLを行っての感想 ]
ごみ拾いは初めて参加しましたが、地域住民の方が和気あいあいとした雰囲気でボランティアをされていたので、とても参加しやすい印象でした。普段から中央分離帯に落ちている缶やたばこのごみは気になっていましたが、拾ってみるとその量の多さに驚きました。ごみ拾いを行うことで、次にごみを捨てる人への抑止力となればいいなと感じました。愛・地球博が行われていた時は小さくて記憶にあまりないのですが、成長して、こういった形で今も愛されている場所に行ってボランティアができてよかったです。ボランティアをするまでのハードルはどうしても高いものだと思います。でも、こういったごみ拾いという簡単なことでも誰かのためになるし、自分のためにもなるなと感じました。
ボランティアを終えてから、大学内で落ちているごみ等に目がいくようになりました。ごみ拾いを通じて住民の方と交流ができました。大学内だけでは交流できない方と話したり、一緒に考えたりできるのは、ボランティアだから出来ることだと思っています。
