健康支援
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2024年9月8日
- [ 内容 ]
- 日進絆子ども食堂 調理ボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
私は大学に入ってから、前よりも料理をすると親にも言ってもらえるようになったけど、今回一緒に活動した一人暮らしをしている先輩が、野菜を包丁で切る音が速くて、速いなーと思いました。
硬いものを切るときは、包丁をぐっと持って切ると切りやすいよと子ども食堂の方に教えていただきました。まだ全然料理できないんだなと改めて思いました。お昼ごはんには作った定食をいただいて、すっごくおいしくて、おなかいっぱいになりました。女の子が、おりがみで、ねこ?をつくってくれました。ボランティア3人にそれぞれ全く違う作品をくれて、みんなですごいと話しました。そして、一緒に調理をしたおばさま方が本当にすっごく優しくて、楽しい方々で、また一緒に活動させていただきたいなと思いました。
- [ 学部・学科 ]
- 2024年9月8日
- [ 日程 ]
- 2024年9月8日
- [ 内容 ]
- 日進絆子ども食堂 調理ボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
今回のSLは1人での参加だったため不安もあったが、スタッフの方が優しく教えて下さったため楽しく作業を行うことができた。
調理では、2年生前期に行った給食管理実習での経験を活かして行動した。特に、作業で必要になる器具を先に用意してから始めたり、お肉や加熱前の食材と、加熱後や生食する食材を近くに置かないといった衛生面も意識して行動することができた。
また、スタッフの方に野菜の切りやすい切り方や調理のコツなどもたくさんアドバイスしていただいて、様々な知識を得ることができた。この知識はこれからの授業や実習でも活かしていきたいと思った。さらに、提供した料理を子どもたちが美味しいと言いながら食べてくれてとてもうれしかった。自分たちで折った折り紙もプレゼントしてくれて、また子ども食堂のボランティアに参加したいと思った。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2024年9月8日
- [ 内容 ]
- 日進絆子ども食堂 調理ボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
調理の経験、事前学習をしないままボランティアに行ってしまったので、包丁の持ち方から教えてもらうことになり、力になるどころか時間を割いてしまい、申し訳なさと無力感を感じた。
先輩は手際が良く、焼く作業もまかされていたので、次は力になれるスキルを身につけてからボランティアに向かおうと思う。ボランティアの人たちは皆さんお菓子をくれたり、体調を気にかけてくれたりとても温かくて尊敬しました。
子ども食堂は、親が家にいなくてご飯が無い子どもたちに提供するものだと思っていたけど、親子で来ている人たちが多くて驚きました。淑徳高校のボランティアさんが子どもたちと遊んでいて、ふれあいの場になっていてとても良いと感じました。私も子どもたちとふれあえて助けるどころか自分が癒されました。また参加して次はもっとテキパキ動いて力になりたいです。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2024年6月9日
- [ 内容 ]
- 日進絆子ども食堂 調理ボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
大量調理というものを初めて取り組んだので、普段の料理との違いに圧倒されました。チーフの仕事ぶりを見て、現場全体を見て適切な指示を出していくことの大切さを学びました。
- [ 学部・学科 ]
- ヒューマンケア学部・子どもケア学科・子どもケア専攻
- [ 日程 ]
- 2024年2月11日
- [ 内容 ]
- 愛知県パーキンソン病友の会 第4回 医療講演会
- [ SLを行っての感想 ]
友の会の方々の姿を見て、自分自身まだまだ知識がないなと感じた。
とても優しく親切にしてもらったが、来場する人に署名をおねがいする姿や講演をつくる姿を見て、おだやかでありながら力強く戦っているなと感じ、とても印象に残った。また、平山正昭先生の話をきくことができ、とても貴重な時間を過ごすことができたし、パーキンソン病についての理解が深まった。
来場した方々は、パーキンソン病になった人、家族がなっている人が来ている印象で、共感できるからこそ可能な思いやりの行動が見られた。私自身パーキンソン病について知らなかったという点や、患者数が多いのにも関わらず病気について知ってもらう講演があるという現状から、若いうちからパーキンソン病について知ってもらうと良いかもしれないと考えた。
保健領域に関わる自分にとって良い経験になったし、自分の将来の行動が間接的に今回のような活動に貢献できたら嬉しいなと思った。
