健康支援
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2024年11月10日
- [ 内容 ]
- 日進絆子ども食堂 調理ボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
今回のSLで初めて大量調理を行った。
8人程で約80食分作ることは大変に感じた。作ったサラダやご飯などを配膳する時の配分が難しく感じ、多くなったり少なくなったりしてしまった。提供するのは子どもから大人までと幅広く、ご飯など入れすぎないようにした。
また、子ども用の食器が足りず、返ってくるたびに洗い、ふいてから再び提供する形だったため、少しバタバタしてしまう場面もあった。子ども食堂の調理場にいる方々が野菜の切り方などを教えてくださった。実際にご飯を食べた方に美味しかったと言ってもらえたとき嬉しく感じた。
- [ 学部・学科 ]
- ヒューマンケア学部・子どもケア学科・子どもケア専攻
- [ 日程 ]
- 2024年8月23日~25日
- [ 内容 ]
- SON サマーキャンプ2024
- [ SLを行っての感想 ]
サマーキャンプでは、普段ならすることの出来ない経験や関わることのない方たちと関わることが出来て、自分の将来のために大切な経験となりました。
最初は、アスリートの方たちとどのように接したらいいのか分からず、自然と距離ができてしまうことがありました。しかし、3日間一緒に過ごしていくうちに優しくて素敵な方が多くいることに気付き、仲が深まりました。2日目の夜には、ボランティアが考えたレクをアスリートの方と一緒にやりました。遊びの内容や説明の仕方など試行錯誤して作りあげたレクリエーションは、自分を成長させる経験にもなりました。
私はこのボランティアに応募するまで、スペシャルオリンピックスという団体や活動の目的を知りませんでした。しかし、サマーキャンプに参加し、実際にアスリートの方と関わることで、障がいを持った方をサポートするのではなく、一緒に学んでいく姿勢が大切であることを実感しました。
- [ 学部・学科 ]
- ヒューマンケア学部・子どもケア学科・子どもケア専攻
- [ 日程 ]
- 2024年8月23日~25日
- [ 内容 ]
- SON サマーキャンプ2024
- [ SLを行っての感想 ]
最初は、お互いに緊張して自分から話しかけられなかったので後半につれ自然と話せることができるようになりました。
また、ボランティアだけでレクリエーションを考えるという場面では日々の
授業の内容を活かすことができました。
- [ 学部・学科 ]
- ヒューマンケア学部・子どもケア学科・幼児保育専攻
- [ 日程 ]
- 2024年8月23日~25日
- [ 内容 ]
- SON サマーキャンプ2024
- [ SLを行っての感想 ]
長野県大町市爺ヶ岳のマルハンロッジに泊まり、アスリート・ファミリーとの交流をした。
学生ボランティアでアスリートと楽しめるような企画(ジェスチャーゲーム、猛獣狩りに行こうよな)を考え進行した。普段あまり関わらない年齢の方とも交流することができて良かった。また、障害のある方と交流して楽しさを分かち合えたことがとても貴重な経験となった。
たくさん話す人もいれば、静かな人もいて交流する時はその人の様子を伺いながら交流することも大切だと学んだ。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2024年8月11日
- [ 内容 ]
- 日進絆子ども食堂 調理ボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
日常生活において、大量調理を行うような機会があまりないため、良い経験となった。
提供時間が決められている中で、時間内に下処理・調理を済ませるためには、ただ指示を待つだけでなく、自分で仕事を見つけて、行動に移すことが大切だと感じた。しかし、学校で行った給食管理実習とは違って、レシピや調理方法があらかじめ決まっているという感じではなく、スタッフの方に口で指示を受けるというものだったため、切り方や加熱方法などの把握や共有が大変だった。マニュアルがないからこそ、指示を受けたように行っていても別のスタッフの方からこれは少し違うと指摘をいただくことが多々あったため、様々なスタッフの方に細かく確認を取りながら行う必要があったなと感じた。
総じて、テキパキと行動すること、指示をしっかりと仰ぐことが重要であると学んだ。
