地域活動
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2026年6月14日
- [ 内容 ]
- 日進絆子ども食堂調理ボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
私は、今回初めてのボランティアに参加しました。初めてのボランティアで子ども食堂の大量調理ということもあり、不安でしたが、スタッフの方たちが優しく教えてくれたので、安心して取り組むことができました。
今回のボランティアで大変だったのは、盛り付けです。おかずの種類がたくさんあり、それを1つのお皿に盛りつけるのは大変でした。おいしそうに見えるように工夫をしながら、盛り付けをしました。今回のボランティアでは、野菜や肉の下処理をする作業が多かったです。大量調理なので、食材を切る量も多くて大変でしたが、スタッフの方が切り方のコツなども教えてくれてよかったです。
初めてのボランティアでしたが、とても充実した活動を行うことができました。また、できる機会があれば、してみたいです。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2026年6月14日
- [ 内容 ]
- 日進絆子ども食堂調理ボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
今回の活動を通して、大量調理の実際や衛生管理の重要性について学ぶことができました。また、地域の方々と交流しながら調理を行う時間は非常に有意義で、日進市や子ども食堂での活動についてより深く知る機会となりました。私は主に厨房で活動していたため、利用者の方々の感想を直接伺ったり、食事の様子を見たりすることはできませんでしたが、きれいに食べ終えられたお皿を見たときには大きな達成感と喜びを感じました。
日進市では「子ども食堂」が私が想像していた以上に地域に根付いていて、"誰でも気軽に食事ができる憩いの場"という雰囲気が素敵だなと感じました。
今回の経験はとても貴重なものとなり、今後また子ども食堂のボランティアに参加できる機会があれば、ぜひ積極的に参加したいと考えています。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2026年6月14日
- [ 内容 ]
- 日進絆子ども食堂調理ボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
今回初めて大量調理を経験しました。普段行っている調理実習とは桁違いの食材の量と調理器具の大きさに驚きました。
私は料理することが苦手で、始まる前は少し緊張しており、何もできなかったらどうしようと心配していましたが、料理長の方や他のボランティアの方が的確に指示してくださり、また困ったことがあった時には、丁寧に教えていただいたおかげで、最後までやりきることができました。
私がこの活動で学んだことは2つあります。1つ目は盛り付けの大切さです。数十種類の品を1つの器に盛ることは難しく、最初は慣れない作業に苦戦し、ベテランの方に助言をいただきながら行いました。作業が一段落ついたところで実際に作ったプレートを食べました。味はもちろん美味しかったのですが、きれいに盛られたものは食べる前から美味しそうだなと感じ、普段から盛り付けを意識した調理を行おうと思いました。2つ目は積極性です。始めの方は今声をかけたら迷惑かなと遠慮しており、自分から行動することができませんでしたが、徐々に何か自分も役に立ちたい気持ちが強くなり、自然と自分から声を上げ、動くことができるようになっていました。こ
の1日で普段なかなか体験できないことを経験でき、大変なこともありましたが、とても楽しかったです。来年も参加する機会があれば、また、参加したいと思いました。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2026年6月14日
- [ 内容 ]
- 日進絆子ども食堂調理ボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
私は今回、初めてボランティアに参加しました。また、大量調理も初めての経験で、不安な気持ちもありましたが、スタッフの方々が丁寧に教えてくださったり、優しく声をかけてくださったりして楽しく活動することができました。私は、子ども食堂に対して、品数が少なく調理しやすいものが中心のイメージを持っていましたが、実際は主食から副菜まで数多くの料理がバランスよく用意されていて、盛り付けの際もおいしく見えるように彩りや配置を工夫されていました。実際に調理を行ってみると、カットする食材の多さや調理するコンロの熱さ、調理器具の重さや大きさなど初めて経験することばかりでした。とても体力が必要な活動であることを実感すると共にこの活動を継続して運営する方々の大変さを知ることができました。さらに、地域の方々が寄付された野菜などを多く使われていたり、調理以外にも配膳や案内など様々なところでボランティアの方々が活動されていたりと、多くの人の支えや協力で成り立っている活動であることを学びました。
今回の活動を通して子ども食堂の役割や運営の大変さ、また地域とのつながりの大切さを理解することができました。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2026年6月13日
- [ 内容 ]
- あつまれ!ふくはぴんち
- [ SLを行っての感想 ]
障がいのある人と交流する機会が中学生以来なく、どう話せばいいのか分からなかったけれど、会場内を案内するときに、迷っていそうな人を見かけ、声をかけたら思っていたよりも身近な人と話すのと同じように話すことができて、障がいがある人とない人で不要に壁を作る必要はないのだということを学んだ。年齢や構成等様々な家族が来場しているのを見て、障がいを持つ人たちがいる家族の雰囲気が想像できなかったが、イメージすることができるようになった。
常に何かできることがないか、周りを見渡したり、何かできることがないか周りの人に聞くことができて良かった。また、他の学校の人とも学校が違うことを気にしないで協力できたので良かった。困ったことは特になかった。主催者の方たちは明るく、誰とでも目線を合わせてお話されているような人だった。楽しい雰囲気で多くの来場者がいた。明るい雰囲気になるように、まずははっきりあいさつをしてから声をかけることを心がけることができたので良かった。
