地域活動
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2026年3月20日
- [ 内容 ]
- 社会福祉法人ポレポレ 東山動物園おでかけボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
担当者が見当たらず、PDF資料の連絡先でコンタクトをとり、駅近のセブンで合流。車で送迎していただけた。もともと集合時間だったころは他大学のボランティアさんを送迎していた。道が混んでいたそう。具体的な集合場所(今回は駅指定のみ)を取り合っていただけると嬉しいです。
今回担当させていただいた子はとても良い子で、呼びかけにもしっかり反応してくれる子でした。ただ、興味がある方にいったり、休憩が必要だったりとその子のペースがあり、引率することでよりそう大切さを知れた。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2026年2月8日
- [ 内容 ]
- 日進絆子ども食堂 調理ボランティア
- [ SLを行っての感想 ]
気さくな方々と一緒に調理できたので、分からないことや備品の場所など随時教えていただきました。
野菜の切り方のコツも教えていただき、時間内に切り終えることができました。子ども食堂ということもあり、費用が少ない中での野菜の確保の仕方や普段なら捨ててしまう皮なども使うなど、工夫を知ることができました。包丁さばきに自信がなく、今回もその中で遅れをとってしまったので、自宅で練習する、または技能検定の取得を目標にする等努力する必要があると感じることができました。
大学1年生に是非積極的に参加してほしいと思いました。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2026年3月6日
- [ 内容 ]
- マラソンフェスティバルナゴヤ・愛知2026
- [ SLを行っての感想 ]
雰囲気がとても活気にあふれていて、パワーをもらえた。
1つのことに対して、ボランティアやランナーが力を合わせてマラソンフェスが成り立っていることを実感しました。自分が将来、職に就いて、患者さんの目標のために、患者さんだけではなく、周りの人も協力して成し遂げることが一番だ、それをサポートする立場になりたいと強く思うボランティアになった。
ビブス配布ではシフト表がリーダーさんによって作成されており、30分ごとに休憩があったので、体力に余裕があった。
また、思っていたより簡単な作業だったが、工夫が必要な場面もあり、適応力を鍛えられるとても良い機会だった。また参加したいと思う。
- [ 学部・学科 ]
- 管理栄養学部・管理栄養学科
- [ 日程 ]
- 2026年3月6日
- [ 内容 ]
- マラソンフェスティバルナゴヤ・愛知2026
- [ SLを行っての感想 ]
今回、3月6日(金)のマラソン前々日のランナーがつけるビブスの引換を行いました。
初めて行うボランティアでしたが、2月14日の事前説明でだいたいのことを知ることができました。当日もボランティアリーダーさんが通路ごとにいてくれたので困ることなく行うことができました。
金曜日ということで人の来る数は少なかったです。でも波がありました。一緒の通路でボランティアの方々と協力してランナーの方にビブスを渡す連携が大切だと思いました。
リーダーによると思いますが、下で行われていたイベントに行けるように休憩時間の調整をしてくださっていてイベントにも行くことができました。
年齢層はバラバラだったので色々な人と関わることのできるボランティアであると思いました。
- [ 学部・学科 ]
- ヒューマンケア学部・子どもケア学科・幼児保育専攻
- [ 日程 ]
- 2025年9月10日~13日
- [ 内容 ]
- 輪島・穴水応援SL2025
- [ SLを行っての感想 ]
良かったことは、災害や地震に対する知識を深められたことや現地に行って実際の現状を知ることができたこと、復興のための食事提供や傾聴ボランティアを通して現地の方の本当の心情について
知ることができたことです。学んだことは、災害が起きたときに、時間が経過してから一番の支えになるのは、支え合い、助け合いの心だということです。
私たちは助けになるために行ったけれど、現地の方には、逆に助けてもらうというような場面はとても多くみられました。支え合いの心が育まれているからか、現地の人は笑顔をたくさんみせてくださいました。
私が一番おどろいたことは、災害が起きてから一年たってもなお、崩壊している建物がいたるところでみられたことです。まだまだ支援は足りていないということがよく分かりました。今後は自分の身の周りでも災害に備
えて準備をしていきたいと思います。
